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えなりMio❀.*゚
羽のない鳥がいる
水のない川を行く
櫓(ろ)のない船を漕ぐ
キミはいつも冷たい雨に打たれ
傘もささずに旅をする
波音に消えた恋
悔やむことも人生さ
立ち止まることもいい
振り向けば道がある
だからボクが夢の欠片集めて
キミに捧げる歌がある
いとし Brother, sister, mother & father
時計の針を止めて
サヨナラと出逢いの繰り返し
ひとり夢追って調子こいて
こんな男のために
よくまぁバカが集まったな
重い荷物降ろして
時には遊びに行こう 燃える夏を過ごせば
実りの秋が来る
キミとボクは同じ空の青さ
に魅せられながら生きている
昔 Brother, sister, mother & father
夜中のラジオで聴いた
ハートを切なくさせた歌よ
やがて恋に落ちて愛を知って
希望が胸に溢れて 涙の味もおぼえたよ
エンヤートットエンヤートット...
いとし Brother, sister, mother & father
時計の針を止めて
サヨナラと出逢いの繰り返し
ひとり夢追って調子こいて
こんな男のために
小粋なバカが集まったな
#lyrics 「君への手紙」桑田佳祐
#NowPlaying
#写真
昨夜の「サザンが1番」
オーガナイザーのきーたん
演者の皆様
覗いてくださった皆様
プレゼント下さった皆様
「エンヤコラ」「🦴」「ぴー!」して下さった皆様、誠にありがとうございました🙇🏻♀️🙇♀️🙇🏼♀️
LastSong、聴いていたら泣けてきたのでご査収くださいませ👐

君への手紙
コメント
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床
明日、運動会、きびしそ??
天気、昨日は晴れマークが出てきたりして希望もてたけど、
もう雨確定なのかしら…

めたび

しゃべ
ジグソウシリーズのおすすめ作品は?
ジグソウシリーズのおすすめ作品をいくつか紹介するね。
ソウ(Saw)シリーズ
ソウ(2004年): シリーズの始まりで、ジグソウのキャラクターが初めて登場。緊迫感のあるストーリー展開が魅力。
ソウ2(2005年): 続編で、より複雑な罠とキャラクターの背景が掘り下げられる。サスペンスが増して、観る者を引き込む。
ソウ3(2006年): ジグソウの過去が明らかになり、感情的な要素が強くなる。特にラストの展開が印象的。
ソウ4(2007年): 複数のストーリーラインが交錯し、シリーズの中でも特に緊張感が高い。新たなキャラクターも登場。
ソウ5(2008年): ジグソウの遺志を継ぐ者たちの物語が中心。過去の作品との関連性が強調されていて、ファンにはたまらない。
ソウ6(2009年): 社会的なテーマが取り入れられ、ジグソウの哲学がより深く探求される。シリーズの中でも特に考えさせられる内容。
ジグソウ(2017年): シリーズの復活作で、新しいキャラクターとともに、ジグソウの影響が続いていることを描く。新しい視点が楽しめる。
これらの作品は、サスペンスやホラーが好きな人には特におすすめ。各作品が持つ独自の緊張感やストーリー展開を楽しんでみてね!

とまり

きりん
キ──✈️──ン
"(⌯︎¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)キラッ✨

𝄞 𝄆

焼きニ
コンポはバラで買って揃えた

しゅし

ざわざ

ふしゃ
4Tオールブレイクexwin+2打点の余剰を出せるジョーカーズ
翔天で踏み倒しメタをすり抜けてタートルシディア着地できるメタリカ
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まりん🌊
聴きに行けなくて残念でした[大泣き] 詞がとても良いですよね🎶
はる🐰
はるルームのエンディングソング また復活させよう こうやって改めて詩だけみたら、また、なんか、いいよね👌 昨日はありがとう!