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かいこつ
全て絵葉書 三枚目は展示なし
春はこころが上滑りして困る。体調も滑って、冬よりも初春のほうが風邪をひきやすい。
目も桜の落ちるのに気を取られて、いつも大事なあれこれを忘れる。新生活はいつも忘れ物を想い出すところからだった。
今回の展覧会、どうも気持ちがツルツルしてしまった。
これから大型の企画展が続いていくので、気合をいれたい。
花より団子の和菓子、温かい紅茶だとポットになみなみ淹れて出してくれてお得だった。
かなり地味ながら、けっこう盛況。
個人的ベストは西郷孤月の月・桜・柳のうち「桜」。
伊東深水の「富士」もよかった。





ため息(3つの演奏会用練習曲 S.144-3)(リスト)
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づちかみの意味は?
づちかみは、日本の伝説や神話に登場する神様や精霊の一種で、特に「土の神」として知られています。以下にその意味や特徴をまとめます。
意味: づちかみは、土地や農業、自然の恵みを司る神として信仰されています。特に、作物の成長や豊作を祈願する際に重要な存在です。
文化的背景: 日本の多くの地域で、づちかみは地元の神社や祭りで祀られています。農業が盛んな地域では、特にその存在が重視され、農作物の収穫を祝う行事が行われます。
関連する行事: づちかみを祀る祭りでは、地域の人々が集まり、感謝の意を表すための儀式や踊りが行われます。これにより、地域の絆が深まるとともに、次の年の豊作を願います。
このように、づちかみは日本の文化や農業に深く根ざした存在であり、地域の人々にとって大切な神様です。

やわら
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伊東深水は以前千葉美術館で見たな。
みどり
気持ちがツルツルするってわかる気がします◎ 私もたまに美術館でなる…自分のコンディションのせいなのでもっと作品の良さを感じ取れたんじゃないか、としょんぼりしたり…
けんた
あぁ..美しいなぁ... 練り切りも愛らしい