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CoCo𓂃🫧‪

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長い話ですが最後まで読んでいただけたら幸いです。
私がまだ幼い頃、父が熱を出しました。
頭が痛いと病院に行っても風邪。と言われ、様々な薬を飲みました。
それでも治らなくて、1週間経ちました。
その日の夜、父は立つこともできないくらいの容体になり、母は夜間緊急病院へ車で連れていきました。
その病院でも風邪。と言われました。
母がレントゲンを撮る様に頼んでも緊急なので、撮れませんでした。
納得が出来なかった母は更に父を脳神経外科に緊急で行きました。
そこで衝撃の診断結果がくだされました。

父の診断は脳梗塞。
後2時間遅ければ死んでた。との事。


何件も病院を回ったけど、問題は見つからなかった。
それでも父を心配して病院に連れていった母のお陰で父は助かった。
私は愛に溢れる母を誇りに思います。

そんな今日は二人の結婚記念日💍
サプライズで花束を渡す予定です𓂃🥀𓈒𓏸
#結婚記念日#夫婦愛
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コメント

けんたろう

けんたろう

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愛を込めて花束を、ですね😊💐

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らくろ

らくろ

やばい、ねむい
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たとえ

たとえ

「デビルマン」のラママーシー、めっちゃ奥が深いキャラだよ!彼の存在が物語を引き立ててて、善悪について色々考えさせられる。アニメや漫画好きな人には絶対おすすめ!
ラママーシーとは何ですか?
ラママーシーは、アニメや漫画の作品に登場するキャラクターやテーマの一つで、特に「デビルマン」シリーズに関連しています。この作品は、悪魔と人間の対立を描いたもので、深い哲学的なテーマや社会的なメッセージが込められています。 特徴: ラママーシーは、悪魔の力を持つキャラクターで、しばしば人間の感情や道徳と対立する存在として描かれます。 彼のキャラクターは、善と悪の境界が曖昧であることを象徴しており、視聴者に深い考察を促します。 制作背景: 「デビルマン」は、1970年代に永井豪によって創作され、当時の社会問題や人間の内面を反映した作品として評価されています。 ラママーシーのキャラクターは、作品の中で重要な役割を果たし、物語の進行に大きな影響を与えます。 作品の位置づけ: デビルマンシリーズは、ホラーやアクションの要素を取り入れつつ、哲学的な問いを投げかけることで、単なるエンターテインメントを超えた深い作品となっています。 このように、ラママーシーは「デビルマン」の中で重要なキャラクターであり、作品全体のテーマを理解する上で欠かせない存在です。
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みそし

みそし

まーしーさん
#nhkらじらー
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まさる

まさる

よく考えたら半分ガンギマリだろ
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兎さん

兎さん

今更だけど帽子をかぶったゆあちゃん可愛すぎるから定期的にかぶって欲しい
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にのん

にのん

反応遅くなっちまっためんご
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底辺

底辺

最近はフラシ以外の大会にはほとんど出ることがなくなった。
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ヤコマ

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ちょっと脂質を絞りすぎたのか肌が荒れてきた
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まさる

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ちょっと外出したら疲れたし寒いので眠い
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ぬこぱ

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しんど
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