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あき
カウンターは雑然として、女性は何か絵のようなモノを工作されていました。
「奥へどうぞ。」
奥には少し雑然としてますがテーブルがありました。壁一面に絵があります。ただかすかながら動物園のにおい…私は環境を一切気にしないので平気です。明らかに個性的で、芸術肌な女性。
珈琲飲んで帰ろうかと思いましたが、ランチはナシクラブ。
怖いもの見たさで頼んでみました。
野菜たっぷりで、お世辞ではなく美味しかったです。巨峰大福も初めて食べました。
女性は今、フェルト画を作っているとのこと。やはり壁一面の絵はご自身の作品。
一つ一つ解説してくれました。
右下の絵は、手前に昭和初期を感じさせる少女、中に携帯を持った男性を描いて、時代と人は変われど、街は変わらないってことを表現したそうです。
私は好きですが、人にはあまりおすすめできないお店でした。






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