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GRAVITY(グラビティ) SNS

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♡

ほんま姿みたら
イラつく

寝転んでデザート食べて
テレビ見てる姿
もーほんまいい加減にして


インフル治ってまた
春先体調崩すんやろなー


はぁーーーー

なんで結婚したんやろ、、
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もぐ

もぐ

面倒なやつは無視がいちばん
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バレないように好きな人見ちゃうタイプ?笑バレないように好きな人見ちゃうタイプ?笑
バレないようにって思ってるけど、逆にガッツリ見ることで後々その好きな人にチラチラみられるようになるよ
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にゃるこ

にゃるこ

最近体調落ち着いてきたから身体作りをまた頑張ってんだけど、動くとネガティブな感情が出てくるようになる
なんでだろう
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いおり

いおり

相当忙しいんだな...
いつも割と綺麗にしてるのに...[冷や汗]

慌てて起きました💦みたいな布団を整えて
シンクの中のお皿やカップを洗い
脱ぎ散らかしてある服を畳直す
空気の入れ替えしてお部屋を暖めて

ホッとひと息
コーヒー入れてソファーに座ったら...

帰ってきた!!!!!

こんなに早く帰ってくると思わなかったし
「今から帰るよ」って連絡くれると思ってたから
お、お、お、お帰り[びっくり]って不審者💦
私の念願だった「おかえり!」で抱きつくは
今回もまた出来なかった[大泣き]

彼→お風呂
私→_| ̄|○(ガクッ) 今ココ笑
こんがりの星こんがりの星
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ると

ると

苦手だった音作り褒められて嬉しい
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きゅうけい

きゅうけい

独りで1日に3ヶ所水族館行ったり20超えても公園で鬼ごっことかサッカーしたりしてるような俺でも恋愛する権利はあるはずだ
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おこめ

おこめ

みんなとバレンタイン交換するの楽しみすぎる>𖥦<
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ぷにもち

ぷにもち

すっごいしんどくて、もう10cmずつくらいしか歩けなかったけど、それでも職場行って、それなりに仕事してきたの、ほんと自分頑張ったえらい😭そして職場が本当に良い所過ぎて泣く…
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ミルトン

ミルトン

地元には滅多に帰らない。

帰れば必ず会いたくないやつと遭遇してしまうからだ。

茂原はそれくらい田舎なのだ。

墓参りに行けば、その近くに家があるSと出会ってしまうことになる。

「ようミルトン、久しぶりだな」

そう言ってSは近づいてくる。ニヤニヤ笑って。

「ミルトンはいま、何やってるんだ?」

僕が無職だと知っていて訊いて来るのだ。ニヤニヤ笑いながら。

僕は無視して自分の家の墓までいった。なぜかSもついて来た。

梅雨だったので、紫陽花がたくさん咲いていた。

紫陽花をいくつか取って、墓にそなえた。

「お前、働いた方がいいぞ?やってみたら楽しいもんだよ」

Sがそう言ったが、僕は無視した。

「ところでよ、俺、W子と付き合ってたじゃん、高校の時。そのW子が結婚したぞ」

とSは言った。

「え!お前W子と付き合ってたの?」

と僕はびっくりして訊いた。

「高校の頃な」

と言ってSはニヤニヤと笑った。

W子は小学校、中学校と一緒だった美少女だった。

W子と話すのは何よりも楽しく、小学校高学年の時は僕もW子が好きだったのだ。

そんないたいけな美少女を、Sは汚してしまったのだ。

正直な話、W子と付き合ったSが羨ましくてならなかった。

心の底からSが憎かった。

どうしてW子はこんなゲスい男と付き合ってしまったのだろう。

墓の前で、倒れてしまいそうだった。

「俺がW子と付き合ってたの、知らなかったのか?」

Sが言ったが、僕は無視した。

墓参りを終えて、僕は帰った。動揺していないように見えるように。

そんな僕にSはついて来た。こ ろしてやろうかと思った。

思えば僕の高校時代は惨めなものだった。精神的に参ってしまい、精神科に通った。

そんな中SはW子と付き合って楽しんでいたのだと思うとさ つ意が湧く。

「じゃあな、ミルトン」

と僕の実家の前までついて来て、Sは去って行った。ニヤニヤしながら。

僕はすぐに実家の自分の部屋に入り、小学校、中学校の卒業アルバムを取り出した。

そこに写っているW子の顔を見た。微笑んでいて、とても可愛かった。

僕は卒業アルバムをビリビリに破き、ゴミ袋に捨ててしまった。

僕は泣いていた。

こうするしかなかったのだ。
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