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ニワトリ🐣‪

ニワトリ🐣‪

『産声/ニワトリ』

この肺がいらない言葉を
吸って吐いて呼吸を覚える前に
あなたの本音を聞かせて
正しさとは無縁の言葉を聞かせて

この肌に風が触れた時
その喜びをあなたに伝えるため
この口は言葉を覚える
生まれた時からそうでしょ
「幸せになりたい」と産声をあげている

#歌詞メモ
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コメント

あいる🌙

あいる🌙

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いい歌詞だね。

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K/O

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かあーく

かあーく

卵か先か
ニワトリが先が

命題で

逆裏待遇で解いた

逆・裏・対偶で見た結論
• 命題:ニワトリなら、卵出身である(真)
• 対偶:卵出身でないなら、ニワトリではない(真)
この論理から、ニワトリという存在が成立するためには「卵」というプロセスが不可欠であり、種としての境界線は「親から子が産まれる瞬間(卵の状態)」に引かれます。

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みかん

みかん

楽器弾けますか?楽器弾けますか?
弦楽器はやったことないけど
金管楽器チューバ以外なら吹くことは可能!
演奏するってなるとホルンだね!🐌

懐かしいな〜
久しぶりに出していじってみようかな

#質問回答 #楽器 #音楽 #演奏 #懐かし
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のん

のん

ユーロさというか、EDMっぽさというか、
トランスっぽさというか

をちょっと織り交ぜられた感じの
ダンスポップな雰囲気が好き

#ミセスグリーンアップル
#nowplaying
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Blizzard

Mrs. GREEN APPLE

音楽の星音楽の星
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りちゃん

りちゃん

ドラム🥁楽しい☺️
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りら

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東方神起のhugのMVの初めの心臓の音で寝れる
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​毒と、宝石
​「みんなが言ってる正解」って、超キモい。
SNSでバズる「もっともらしい言葉」は、誰かの顔色を窺っただけのコピー&ペースト。
そんなの、噛み砕かれたガムみたいで味がしないでしょ。
賢いフリして、誰かを見下す「賢者マウンティング」。
可哀想なフリして、同情を買う「弱者マウンティング」。
それ、全部ニセモノ。
​「ホンモノの言葉」は、いつだってトゲがある。
それは誰かを傷つけるためのトゲじゃない。
自分の輪郭を、誰にも侵食させないためのトゲ。
本当のことを言うと、空気が凍る。
みんなが逃げ出す。
それでいいじゃん。
独りぼっちのその場所が、一番混じり気のない「真実」の居場所なんだから。
​アンチが湧くのは、君が「異物」として輝いてるエビデンス(証拠)。
どうでもいい石ころに、わざわざ怒る人はいない。
君が眩しくて、自由で、手が届かない場所にいるから、
彼らは必死に手を伸ばして、君を汚そうとするんだ。
「羨ましい」って素直に言えない人たちの、それが精一杯のラブレター。
​だから、アンチの数だけ、自分の価値を確信して。
ファンに媚びて「いい子」で消費されるくらいなら、
アンチに唾を吐かれて、唯一無二の「バケモノ」でいよう。
​愛されるより、恐れられるくらいがちょうどいい。
君の孤独は、君がホンモノであることの、一番の勲章なんだから。
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ケモ@ノンデリ民

ケモ@ノンデリ民

上空に巨大な影が現れた。影の一片がスサノオの肩に伸びて、ちょんちょんと鼻先でつついてくる。「やあ、オロチか。よしよし」
この続きは?上空に巨大な影が現れた。影の一片がスサノオの肩に伸びて、ちょんちょんと鼻先でつついてくる。「やあ、オロチか。よしよし」 この続きは?
スサノオは高天原が一望できる草原に腰をかけ、おもむろに酒を取り出す。
訝しむオロチにスサノオは豪快に笑いながら酒を差し出した。
「大丈夫だ。ただの友好の証だよ」
元々酒が好物のオロチだ。 警戒しながら匂いをかぎ、長い舌でチロチロと酒をすくって飲み始める。
そんな様子を眺めつつ、思わず言葉を零した。
「お互い神として祀られるなんてなぁ。 分からんもんだ」

スサノオとオロチ。
かつては村を襲い生贄を要求していた化物と、それを退治した英雄。
そこで物語は終わってしまったが、神として生きる二柱は長い年月を過ごし、互いに憎しみあい、互いに殺し合い、互いに分かりあった。
英雄譚では終わらない、密やかに続く物語。
こうして高天原に腰をかけ、お互いに話し合ったりする程度には、縁は続いていた。
とは言っても、スサノオの独り言で終始終わってしまうが。
「悪神も善神も、祀って機嫌を取るなんて事を考えるなんてなぁ」
くっくっと笑いを抑えきれずにスサノオがつぶやくと、オロチは目を細めながらジロリと睨んだ。
「いいや、別に変な意味じゃないさ。そのままの意味で、不思議な縁もあるもんだなって思っただけだ」
スサノオはオロチの盃に酒を継ぎながら言う。
しばらく睨んでいたオロチは呆れたような様子で、また酒を飲み始めた。
「……」
お互いに無言で酒を飲む。
いつでも豊かな実りが広がる、高天原。
吹いた風に揺れる黄金のさざ波と、抜けるような青空。
血なまぐさい関係のふたりには、似つかわしくないはずのその風景が、妙にしっくりくる。
これもまた伝説の一幕なのだろうか。


続きは考えてるけどこんなとこで。
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