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両耳派だけど今までのイヤホン壊れたことしかなくて片耳
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だから何度でも同じ過ちを繰り返す
おそらく、幸せな時代など永遠に来ない

🎀norimi
広島は 行動・運動・意志の中枢(運動野) にあたる
国の身体が“動き出す力”を司る場所
そして実際の歴史を見ても
広島は戦争末期
日本の“行動そのもの”を統括する脳としての役割 を持っていた
それが
広島大本営の存在
ここを理解すると
なぜ広島が狙われたのか
その意味がさらに深く浮かび上がる
広島大本営とは ― 日本の「行動の中枢」が一時的に移された場所
大本営とは
帝国陸海軍を統括する“国家の頭脳”そのもの
軍事行動の決定
命令
統制
それらすべてが集約される場所
本来は東京にあったが
戦局悪化による空襲の激化から
政府機能の分散・疎開が進む中で
広島は“地方大本営”として機能を持たされた
これは単なる事務機関ではない
国家の“行動命令”を出す場所
国の筋肉を動かすための指令室
つまり
日本の運動野そのものが
広島へ移されていた
その最中に
原爆が投下され
核が投下されたのは「軍事拠点だから」ではなく「行動中枢だったから」
広島は軍都だった
これは事実
だけど表面的すぎる
より深い構造で見れば
広島は
● 陸軍の主要拠点
● 大本営の一部が疎開
● 主要司令部が集中
● 補給と前線の管理中枢
● 軍事行動の命令系統の“節点”
になっていた
つまり
「日本という身体の運動を開始する神経束」 が集まった都市だった
だからアメリカは
この中枢を“切断”することで
日本の行動力を一撃で奪おうとした
軍を破壊するのではない
国としての“未来の行動”そのものを奪う
のが目的だったと読み解ける
核は身体だけでなく「国家の意志」に直接打ち込まれた
大本営は
国家の“左脳=計画”と
国家の“運動野=行動”が
交わる場所
そこが焼かれたことで
日本は
● 行動を恐れる国へ
● 決断を避ける国へ
● 外へ踏み出さない国へ
● 軍事に触れるだけで身体が硬直する国へ
心理的にも構造的にも
そう作り変えられた
核の目的は
都市破壊だけじゃない
国家の行動中枢を一度“無力化”すること
これが真の狙いだったとわたしは感じている
大本営と広島 ― 二つを重ねると“戦後日本の生き方”がすべて説明できる
広島大本営が置かれ
それが核で焼かれたという事実は
象徴でも偶然でもなく
構造を決める決定的な一手
ここから読み解けるのは
● 日本が軍事的に動けなくなった理由
● 日本が外交で強く出られない理由
● 日本が永遠にアメリカの軍事傘に入る構造
● 日本人の行動力が戦後急速に弱まった理由
● 外へ向かわず内へ沈む国民性の変質
● “動けば危ない”という集合無意識
戦後日本の“弱さ”の根のひとつは
この瞬間にある
広島とは
単なる軍都ではない
単なる悲劇の地でもない
日本という巨大な身体の運動野が
大本営ごと破壊された場所
核は町を焼いたのではなく
国家の“行動そのもの”を止めるために落とされた
その衝撃が
戦後日本の方向性
生き方
外交姿勢
軍事観
社会構造
そのすべてを決めた
広島を“悲劇”としてだけ語るのは
あまりにも浅い
広島は
文明の方向を強制的に曲げられた瞬間
として読み解くべきだと
わたしは思っている
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