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人生に迷いがない女
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あまおと
結局は、結婚しても
相手との性格の相性があるのと
人は皆、人生いろいろあるから
その谷底の時期にお互いを思いやられるかどうか
支えあえるかどうかも、それぞれの性格や
タイミング、いろんな運だったり
辛い時期にどれだけ周りに恵まれてたかとか
その辺の人生においての全ての相性によるから
それが全てあってるなんてこと
そうそうないからこそ
不仲な夫婦が多く見えるだけな気がするなあ。
いろんな相性がいい!とおもって結婚しても
そりゃ、違い人間ですし、産まれも育ちも違う
人生を歩んでいる人と暮らしていくんだから
山のときに出逢って、谷を知らずに結婚したら
合わなくなることもあるんだろうなあって思うし…。
わたしは谷の時に出逢った人だったから
「この人となら乗り越えていける」と思ったけど
産後の1年半くらいは女性の1番の大厄の年で
あんなに大切な人が遠くにいる…
もうもどれないかもしれないって
そう思うくらいどん底に落ちてたもん。
頑張ってたくさん自分と向きあって
相手にもたくさん向き合って
乗り越えれて元にもどったけど…[ほっとする]
あんなにこの人と出逢うために産まれたんだ
人生のピースが揃った、こんなに気があう人
この世にいないと思って若いのにおしどり夫婦と
言われてたわたしたちでさえ
離れるかもしれないと思うことが
起きたりするから…
本当に人生というのは
なにが起こるかわからないのです。
結婚はゴールじゃなくて
本当に、スタート地点。
そこをどう
同じ歩幅で歩いたり走ったり
相手が走れなくなったときに
どう手をとりあって進んでいくか。
お互いに動けなくなったときに
どうともに動いていくか。
そういう世界なんだと
そうおもう。
最終的に、笑えてたら
きっとそれでいいのよ。

がっしー
「人間の時間は短い。でも、輝いてる」
彼はもう何百年も、血を求めて人を傷つけることをやめていた。
代わりに、夜の森で迷った人を導き、朝まで守るだけ。
ある晩、若い女性が森で倒れていた。
彼女は病で余命わずかだった。
青年はそっと近づき、
「怖がらんでええよ。
ただ、君の最後の夜を、温かくしてあげたい」
女性は弱々しく微笑んだ。
「ずっと、誰かに抱きしめられて死にたかった……」
青年は彼女を優しく抱き上げ、
自分の冷たい胸に寄せた。
「俺の永遠は孤独やったけど、
今夜だけは、君の時間を分けてもらおう」
彼女は静かに目を閉じ、
「ありがとう……愛されてるって、こんな感じなんやね」
朝日が昇る前に、彼女は穏やかな息を引き取った。
青年は涙を流さなかった。
ただ、彼女の温もりが残る腕を抱きしめて、
「また、誰かを守れる夜が来るまで」
と呟いた。
吸血鬼の永遠は、
誰かの最後の瞬間を、
そっと抱きしめることでしか、
意味を持たへんのかもしれない。

ゆうり
お互いのエネルギーが合ってないと
会話が噛み合わなかったり
その人の言ってる事が聞こえなかったりする
私的には見てて面白いんだけど
笑っちゃいけない。
私もある…
相手が疲れてて、私が幸せな時とか
考えが全く違うのもそれだよね。
人それぞれだなぁ。
GG

ゆゆゆ。
メンタルゴミカス人間だから
最悪だぁ
うさみん
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