投稿
けんさん
やっぱり男と女の思考論理の違い?となんかそれ以上のズレを感じた。
言ってみれば住む世界がちょっと違う、的な。
どれだけこちらが言ったこと理解してくれるか分からんけど、とりあえずここ何年かで言いたいことは言った。
コメント
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ちまさん

しゃけ

🪇
まあもう死ななければ何でもいいだろう
ふぁいん
お仕事関係は、ある意味で順調というか、あれからほどなくして私が本社に引き抜かれる形で転籍異動、つまりはあの時の「腐った組織」から離脱できました。
そのまま組織浄化をしたかったのですが、私にばかり負担をかけるのもまたおかしな話という見方もあって、それはそれで経営者の英断と受け止めて、あまり意見を述べずに大人しくしている日常。
転籍後の仕事も順調と言えば順調で、覚えないといけないことは山とありますので、しばらくは、大人しくしています
昔に投稿した、あの時のくそ部長も無事に追い出せましたが、今思い出しても碌なもんじゃないと思います

ちぃ
回答数 73>>

popo
re;(固定よろ

春
ぎっくり腰した上になんでか電気もガスも止まった!!!
この腰でブレーカーあげろと?!
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ハリ@
ピジョンが食ったキャタピーの残骸を見てキモがるオーキド博士

そまた

鰈
AQUINOとは何か?
アキノ(AQUINO)は、フィリピンの政治家であり、元大統領のベニグノ・アキノ3世(Noynoy Aquino)を指すことが多いです。彼は2010年から2016年までフィリピンの第15代大統領を務めました。以下に、アキノの主なポイントをまとめます。
政治的背景: アキノ家はフィリピンの政治において非常に影響力のある家系で、彼の母親は元大統領のコラソン・アキノです。彼の父親、ベニグノ・アキノ・ジュニアも著名な政治家でした。
大統領としての業績:
経済成長: アキノ政権下でフィリピン経済は成長し、国際的な評価も向上しました。
政治改革: 腐敗撲滅を掲げ、政府の透明性を高めるための取り組みを行いました。
外交政策: 中国との領土問題に対して国際法に基づくアプローチを採用し、国際仲裁裁判所に訴えました。
評価と影響: アキノの政策は賛否が分かれますが、彼の在任中にフィリピンの国際的な地位が向上したことは広く認識されています。
アキノはフィリピンの近代史において重要な人物であり、彼の影響は今も続いています。

ゆん

宮下/み

マリス
それでも仲間がいるみたいだけど。
私はイラついたって悪口言わぬ必要のある相手まで詰めたりしないわ、バカなお偉いさんは救いようがないわね

けぇ🍡

ウマキ

小熊
AQUINOの意味は?
AQUINOは、フィリピンの政治家であり、元大統領のベニグノ・アキノ3世(Noynoy Aquino)を指すことが多いです。彼は2010年から2016年までフィリピンの大統領を務め、経済成長や反汚職政策を推進しました。また、アキノ家はフィリピンの政治において非常に影響力のある家系で、特にアキノ大統領の母親であるコラソン・アキノは、フィリピンの民主化運動の象徴的存在です。
アキノ家の歴史
コラソン・アキノ:フィリピン初の女性大統領(1986-1992年)。
ベニグノ・アキノ3世:経済成長を促進し、インフラ整備を進めた。
主な政策
経済成長:GDP成長率を高め、外国投資を促進。
反汚職:政府の透明性を高めるための取り組み。
このように、AQUINOはフィリピンの政治史において重要な役割を果たしてきた人物や家族を指します。

ナ🦆
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