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孝弘
イタリアと関係のないマライアキャリーの登場にやや違和感を覚えてますが、それだけビジネス化されているという事なんですかね。スポーツにはビジネスや政治を持ち込まないで欲しいところですが、これも時代という事でしょう。
しかしビジネスは儲かりゃ良いって訳ではありません。つながりを優先させたり、恩返しのために損を切ったりと、実は難しいものです。その辺りを念頭において本日もビジネスをこなしていきましょう。
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のru🟦⬛️
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みょず

吉田賢太郎
一つ、疑問と違和で書く
それは、世界という皮を剥ぐ**「メス」だ。
「みんなが言う『普通』って、何だ?」
「どうしてあの子は笑い、僕は立ち止まるのか?」
マヒしかけた日常に、チクリと針を刺す。
世界にダマされず、目を見開いて「真実」を探す旅。
それは、君の知性が世界を叱る**表現だ。
一つ、苦悩と煩悩で書く
それは、泥の中から手を伸ばす**「叫び」だ。
「苦しくて、寂しくて、どうしようもない」
「あれが欲しい、こうなりたい、自分が嫌いだ」
心を亡くしそうな現実のなかで、
それでも「僕はここにいる」と心臓の音を叩きつける。
それは、君の魂が自分を寝かせない**ための活動だ。
どちらが「良い作品」か?
答えは、どっちでもいい。
大切なのは、その「火」が本物かどうかだ。
「賢者」ぶって、上から目線で世界を冷笑していないか?
「弱者」ぶって、可哀想な自分に酔いしれていないか?
マウンティングは、表現を殺す。
誰かに勝つために書くものは、ただの暇つぶしだ。
自分にウソをつき、言葉をマヒさせるな。
君が「違和」を突き詰めて、世界のルールを書き換えるなら、それは光になる。
君が「煩悩」を抱きしめて、地獄の底から這い上がるなら、それは熱になる。
疑問を持って、世界を叱れ。
苦悩を持って、精神を深く寝かせろ。
その先に生まれた言葉だけが、
誰かの「亡くした心」を取り戻す、たった一つの武器になるんだ。
メッセージの核
疑問・違和: 冷静に本質を見抜く「知性」の活動。
苦悩・煩悩: 生々しく命を燃やす「感情」の活動。
結論: どちらが良いかではなく、**「誠実(マウンティングでない)」**であれば、どちらも本質を突いた傑作になる。

にに
あの重々しい雰囲気ちょとこわい(笑)

かいくんち
これからの自動車業界は🐸中国主導だなぁ🇨🇳アメリカ🇨🇳は、トランプがゴリ押ししてるけど🤣ダメダメだし🙅❌
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しづき

倶利伽

ゆめか

はめ

ちはぜ
かわいい

𓍯𓈒

まつ香

黑蜜砂

コマチ
ここから世代交代をせず悉く芽が出ずに尻すぼみになったのがGSW。
どうかがんばってほしい。

しち太
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