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たき
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スマイリー

ヒメマハラジャ

Zero moon

二十世紀壮年ヒカル
僕は女性大好きなので当然クリックしました。
要約すると
・察しろ
・サプライズ不可(予定と履行)
・愚痴は黙って聞け
・解決策は提示するな
・嘘でもいいから共感すろ
・とにかく褒めろ、気にかけろ
・やられたことは一生忘れないので慎重に配慮すること
・贈り物は評価に繋がる(お金大事)
だそうです。
ん?
なにこれ?
と、箸を持つ手が止まりました。
既婚者の僕からすれば片腹痛い、ヘソで茶が沸くレベルの愚かしさだと正直思いました。
あのね
そんなこと日々意識しないと関係維持できないなら、別れて他の女性のとこ行きます。
つーかさ
↑の取扱説明書読んで
「うわぁ、女性って素敵だなぁ!なんとしても大切にしなきゃ!」って
一体どこの誰が思うん?
ムツゴロウさんだと思ってる?
誰が猛獣の口に手を入れるん?
少子化を狙ってるの?
脳科学ってラベル貼ってあるけども
「女性心理の理解のため」を装った、巧妙な女性蔑視にすら見えました。(解説の中田さんの論調が合わなかったのかも)
あのね
上記の取説をね
少し深掘りするとね
男性からすれば
・女性の機嫌はパートナーによるメンテ必須
・評価されるのは男性の善意ではなく、あくまで女性の意に沿った対応
・ミスは蓄積されて、済んだことも掘り返される(しかも許されない)
・だから、記念日は忘れてはいけないし、挽回のチャンス
・男性の愛情は「現在供給されている品質」として常に評価されている
ということはですよ…
・女性は厄介な存在である→
『じゃあ最初から関わらない方がいいじゃん』
と、まぁ合理的に考えて、消極的な一般男性諸氏は結論付けるわけですよ。
(少子化も進むわけだ…)
あのね、ホストは商売なの。お金もらってやってるの。
旦那は生活なの。お金もらってないの。基本、払ってるの。
もし取説みたいに扱ってくれる男が欲しい女性がいるとしたらね、悪いこと言わないから、とっとと今の男性に見切りつけて、お金払ってホスト行ってきな?
その方が絶対早いから。
上記の取説を真に受けたり同調したりするような承認欲求モンスターとおち◯ぽ騎士団が日々爆誕しては、互いに惹かれ合い傷付け合い、最終的に関係性が息絶えていくわけで
Gravityに限らず、SNSはその温床になる側面が少なからずあるけども、まぁそこは需要と供給がマッチしてるので、勝手によろしくやっといてもらって、そういう手合からはこちらは距離を取るのが合理的だと思いました。
(その方がまともな男性からしても、まともな女性が相対的に浮かび上がってマッチ率上がるわけで)
もう一点
上記の女性の取扱説明書、無視しても問題ないです。
互いが快適に付き合える素敵な人は、女性に限らずたくさんいます。
共感は嘘じゃなくても自然に出るものです。
記念日は義務や贖罪じゃなくて楽しみです。
失敗は互いに見直して前進するチャンスです。
許すことは、責めることより常に尊いことです。
あと、これは声を大にして言いたいけど、嘘の共感よりも実際の問題解決が優先です(笑)
「女性の取扱説明書」なんてものが喧伝されるのは、とくに良識ある女性からすれば
「一緒にするな」
「それ、私の話じゃない」
と言いたくなるような、はなはだ迷惑な話だと思いました。
取扱説明書が必要な時点で、その関係はすでに相性が悪いと、なぜ気付かないのだろうか?🤔
久しぶりに魂の汚れるような噴飯モノの愚かしさを見て笑わせてもらったので、ここに書き留めた次第です。
よし、パンツ脱ごう( ◜ω◝ )

にょん

ゆり

ゆかりっち
よろしくお願いします!

ヒロ
GRAVITYで友達を探しにきました!よろしくお願いします!🌟
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サメ

大阪難
オニィィィィの意味は何?
オニィィィィは、主に日本のネットスラングやアニメ、ゲームの中で使われる言葉です。以下にその意味や使われ方を説明します。
意味: 「オニィィィィ」は「兄」や「お兄さん」を強調した形で、親しみや冗談を込めて使われることが多いです。特に、何かを頼むときや、相手に対して甘えたいときに使われることがあります。
使われる場面:
アニメやマンガのキャラクターが、兄に対して甘えたり、頼みごとをする際に使うことが多いです。
ネット上のコミュニケーションでも、友達同士の軽いノリで使われることがあります。
この言葉は、特に若い世代の間で親しみを持って使われているので、カジュアルな会話の中で見かけることが多いです。

ハルカ

坊。

WAKA 和

ゃょぃ
オニィィィィはどんなキャラクター?
オニィィィィは、主に日本のアニメやゲームのキャラクターとして知られています。以下にその特徴をまとめます。
外見: オニィィィィは、通常、鬼のような特徴を持つキャラクターで、角や赤い肌、鋭い爪などが特徴的です。デザインは作品によって異なることがありますが、一般的に威圧感のある外見です。
性格: 性格は作品によって異なりますが、強気で自信満々なキャラクターが多いです。時にはコミカルな一面を持っていることもあり、観客に親しみやすさを感じさせることがあります。
役割: オニィィィィは、しばしば敵役やボスキャラクターとして登場しますが、時には仲間として活躍することもあります。物語の中で重要な役割を果たすことが多いです。
文化的背景: 日本の伝説や神話に登場する鬼のイメージを基にしていることが多く、恐れられつつも興味を引く存在として描かれています。
このように、オニィィィィは多様なキャラクターとして、さまざまな作品で楽しませてくれます。

らむ
オニィィィィが登場する作品は?
オニィィィィが登場する作品は、主に以下のようなものがあります。
「鬼滅の刃」: オニィィィィは、作品内で鬼のキャラクターとして登場し、物語の重要な要素となっています。
「進撃の巨人」: ここでも、オニィィィィに似たキャラクターが登場し、ストーリーに影響を与えています。
「ワンピース」: 一部のエピソードで、オニィィィィのようなキャラクターが登場し、ユーモアを加えています。
これらの作品では、オニィィィィのキャラクターがそれぞれ異なる役割を果たしており、視聴者に強い印象を与えています。

五月く

ホ

ゆぅた
カポエラーダンスの起源はどこ?
カポエイラの起源はブラジルにあります。具体的には、アフリカからの奴隷たちが持ち込んだ武道とダンスの要素が融合して生まれました。以下にその特徴をまとめます。
歴史的背景: カポエイラは、16世紀から19世紀にかけてブラジルで発展しました。アフリカの文化や伝統が影響を与え、特にバントゥー系の民族の武道が基盤となっています。
目的: 当初は奴隷たちが自分たちの身を守るための戦いの技術として使われていましたが、次第にダンスの要素が加わり、表現の手段としても発展しました。
スタイル: カポエイラは、音楽に合わせて行う動きが特徴で、アクロバティックな技やリズミカルな動きが魅力です。伝統的な楽器(アゴゴやパンデイロなど)を使った音楽が重要な役割を果たします。
文化的意義: 現在では、カポエイラはブラジルの文化の象徴とされ、世界中で愛されています。コミュニティの結束や自己表現の手段としても重要です。
このように、カポエイラは単なるダンスではなく、深い歴史と文化的背景を持つアートフォームです。
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