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みなみ

みなみ

不謹慎だけどこんな苦しいなら
言葉を理解する頭も要らなかったし
動かせる体も要らなかった
生きづらいことの証明が欲しかった
あんなに頑張って学校行ったのに
病院にも通ったのに
最終的に言われたのは同じ言葉
私の努力は?どこに消えた?
挑戦しろよって言ったよな、努力しろって言ったよな?
それはあんたのせいで水泡に帰したんだが?
自覚ある?
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ライ

ライ

39(サンキュー)コーナーの感想伝えたいのにその場が設けられてないのいつまでも引きずるからね
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いな

いな

ビリヤニ美味しそうだなああああお腹空いたあああああ RP
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ばなな

ばなな

ほんとに、ファンのことが大好きなんだな、あの人は
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ツチノ

ツチノ

夜は水炊きにしたよ、飲み物はルイボスティーです
#sakuloveletter
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由羅

由羅

もう我慢できない
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隣

アバクロの歴史を知ると、ブランドの進化が面白い!特に90年代の広告って衝撃的だったよね。今は多様性や環境意識も大事にしてるみたい。みんなはアバクロのどの時代が好き?
アバクロのブランドの歴史は?
アバクロ(Abercrombie & Fitch)のブランドの歴史は、アメリカのファッション業界において非常に興味深いものです。 創業と初期の歴史 1892年に、デイビッド・アバクロンビーとアーサー・フィッチによってニューヨークで設立されました。 当初は高級アウトドア用品やスポーツウェアを扱う店舗としてスタートしました。 20世紀の変遷 1960年代には、アバクロは若者向けのカジュアルウェアにシフトし、特に大学生やティーンエイジャーに人気を博しました。 1990年代には、ブランドのアイデンティティが確立され、セクシーで魅力的な広告キャンペーンが話題となりました。 国際的な展開 2000年代初頭には、アメリカ国内だけでなく、国際的にも店舗を展開し、特にヨーロッパやアジア市場に進出しました。 ブランドのイメージは、若者文化やライフスタイルを反映したものとして広まりました。 近年の変化 2010年代には、消費者の嗜好の変化に対応するため、より多様性を重視したマーケティング戦略を採用しました。 環境への配慮やサステナビリティを意識した取り組みも強化されています。 アバクロは、時代とともに進化し続けるブランドであり、今後もその動向に注目が集まります。
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あみ。

あみ。

濃すぎるバスツアーだった、おちついたらいつもの感想垂れ流しTimeはじまるかも
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全く度

全く度

のどいてーよ
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りらり

りらり

燃える船上で笑い合いシャンパンファイトしながら歌い火の粉が舞う中消えていく…なんて美しいんだろう…
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かみ

かみ

ちなみに今んとこ神ストーリー
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