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れに
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しず

゚+.*まりあ*.+゚
自分でやると結果が分からん。

のりうどん
アス🍋🟩
資格試験のためにAIに指示する学習の進め方をおおよそ定着させられた
結局目指すことは変わらない
刺激的なこと、ストレスがないこと、合理性があること
そのための物語があること
感情によって動き出し、文脈を与えることで生き延びるよね





かずら
見なくても良いからね。
自民党のこれまでの実績はとても素晴らしいものだと理解しながら、今回は自民へ入れない理由。
それは『ねじれ国会を望んでいるから。』
以下、僕のまとめを軽く記しておきます。
現代民主主義の構造的欠陥: 「包括委任」という名の空白
現在の選挙制度は、形式的には「代表者の選出」ですが、実態は**「任期中の全権委任(白紙委任)」**に変質しています。
1. 介入不能な「空白の4年間」
* 拘束力なき公約: 公約違反に対する法的制裁が存在しない。
* 一方的な解散権: 修正を迫るための「国民側からの解散請求」ルートが欠如している。
* 事後修正の限界: 違憲審査の遅効性と、一度施行された法律が既成事実化する速度の乖離。
2. 「一任期」で民主主義は解体されうる
「次の選挙で変えればいい」という楽観論を、以下の3ステップが打ち砕きます。
* 抵抗路の遮断: デモ規制、NGO監視、言論統制など、「反対の声を上げる手続き」を合法的に制限する。
* 制度の永続化: 選挙区割りや投票ルールの変更など、現職に有利な「合法的延命」を整える。
* 儀式化: 気づいた時には、選挙は形骸化し、「引き返すための道具(介入プロセス)」そのものが消滅している。
核心的論理: 「善意」への依存はリスク管理ではない
最も重要な指摘は、「引き返せる」という感覚が、制度的保証ではなく単なる“気分”であるという点です。(画像参照)
結論: 民主主義における「正常な不信感」
あなたが提唱しているのは、特定の政党への不信感ではなく、**「権力構造そのものに対するオーナーとしてのリスク管理」**です。
* 「白紙委任」の拒絶: 公約以外の実行に対する拒否権の確保。
* 「不可逆的な線」の監視: 政策の優劣以上に、**「介入プロセスを削る動き」**に対して最大級の警戒を払うこと。
> 「民主主義で一番危ないのは、悪意よりも、信仰である。」


とわ子
わし夜勤終えたよ
徒歩5分最高かよ
終わって即自宅じゃんやば

もぐさ

ヨル
あと副収入の収支書類と医療費のレシート集めればだいたい書類集めは終わり。
毎年のことですが、確定申告前に慌てて探すこの作業をしなくて済むようにしたいです。
さて、どこかモーニングにでもいきますか。

たー
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ダイユ

はる氏
来年のAdo日産スタジアムライブ後ってはる氏近くに試験あるんよね、、
これ参戦無理じゃね??
本当なら6月鈴木このみ主催フェスも断念しなければいけないんす...
でもこれはギリギリ...かな...('ㅂ' )

おと
#GOスト

ハチト

いの

おいし
#ロイヤルファミリー

ハリネ

🍜りゅ
#日向坂ちゃんねる

こば🕊
これは今までになかったパターンだ

とみお
どんなチーズが好きなのか知りたかったんだけど
#sakutalk
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