投稿

亀太郎の玄孫
おそらくその理由は自分が日本語を話す日本人だからだろう。
日本人だから日本語の曲を聴かないと言うのは変な理由かもしれないが、僕は言葉に対するこだわりが強く、それらが曲という体裁を保ち歌詞にするために利用されていると感じてしまう。
一方で昭和歌謡などは歌詞が非常にあっさりしていてあまり心を揺さぶろうとしてこない点が良い。
外国語にしても、例えばフランス語で「どぅべ」とか「ぽんせっ」とか言われても何のこっちゃ判らないので美しい旋律の邪魔をすることはない。
やはり音楽というのは旋律だけで言葉よりも遥かに多層的で多くの情報を届けてくれるような気がする。
コメント
話題の投稿をみつける

まこと

よっぴ

奨学金

メドベ
9月のシェイちゃん応援終わったら速攻で10月から夢女子モードに戻らないといけないの最高ですね人生………………

ばりん

トゥモ
大きい声で歌いたい。
何かが鬱積してる気がするから。

ろっき

セキセ
2ストライク目はボールで四球やったけどな。思いきり外に外れてた。
#阪神タイガース

さんま@

はるる
もっとみる 
関連検索ワード


亀太郎の玄孫 投稿者
そんでも、たまに青春の音楽が聴きたくなる時があって、そんな時にはグラ友さんが載せたり共有してくれる音楽を聴いて喜んでいます。 先日は小学生以来の「アルクアラウンド」を聴いて感激しました。🚶🏾🏃🏾
雪𓏸❄︎.𓃹
私も言葉をなんとなく「音」として聞きたい時はどこかの洋楽を聞いています[キラッ]