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孤独なアロハ
しかも子持ち専主婦なので勉強や社会から何年も外れてたのにね。
私すげー。。誰にも自慢してないからここで自慢させて。。(旦那にすらおめでとうも言われなかったので。)
あと国外なのでやることなくて語学の資格取ったし。
今も次のレベル挑戦中。
30代になって才能開花してる。
実は頭よかったみたい。
因みに学歴底辺の高卒。
日本帰ってからも学びたいことあるのでそれを仕事にしたいのも目標。生きるのが楽しみ。
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しかし、これは学問的・実務的な視点から見ると、法学と政治学は互いに支え合う関係であり、極めて合理的、かつ伝統的な組み合わせです。
法学部に政治学が含まれる(共存する)主な理由は以下の通りです。
1. 法は「政治のプロセス」から生まれる
法律は中立に存在しているわけではなく、国会審議や選挙といった政治過程を経て人間が作るものです。
法律(法学):作成された「ルール」そのものを体系的に学ぶ。
政治学:そのルールが「なぜ、どのように」作られたのか、その背後にある利害、正義、人間らしさを研究する。
2. 統治機構の理解に必須
憲法や行政法など、国を動かすルール(法)を理解するためには、実際の政治活動(政党、選挙、行政の動向)の知識が不可欠です。
3. 歴史的な経緯(近代国家の設計)
日本の法学部の起源(特に東京大学など)は、欧米列強に対抗できる国家を建設するために、法制度と統治の仕組み(政治)を同時に学んだことに由来します。
4. キャリアの共通性
法学部政治学科の卒業生は、公務員(官僚)やメディア、政治家、シンクタンクなど、公共的な分野への就職が多く、法的な知識(法律学科)と、現実的な政治分析能力(政治学科)の両方が実務で求められます。
矛盾ではなく「表裏一体」
法学が「あるべき姿(法治主義)」を研究するのに対し、政治学は「現実の政治的なダイナミクス」を分析します。
法律的な見方(静的)と、政治的な見方(動的)を複合的に身につけることで、社会の仕組みを深く理解できるというのが、法学部に政治学がある真意と言えます。

まめこ
仕事と家族以外だったら最近はひとりの方が多いかなぁ?
ひとり時間大好きです!
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鯉のか

まろ

櫻 雪

みつご

わたな
わかりにくいなあ
15分前って書いてたから来たんやけど(笑)

はるる

あらあ

進撃の
武騎手も序盤抑えようとしたけど、外から馬が来たときにマルガがハミを噛んで抜かせなかったので、無理に抑えずにそのまま行かせた感じ。

染井本

ちはぜ
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