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じゅり
マジで投票に行け。
ニューヨーク、まーーーじでくっっさいぞ。
渋谷がそうなってもいいのか?私は絶対に嫌です。興味無いとか言ってられる段階はとっくに終わってる。仕事があろうが学校があろうが選挙には行け。
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サト
他に上司2人と他部門の生意気社員にガチギレしまくって暴れてる俺も見れるよ
かんな
明日仕事って思って余計に焦る(; ・`ω・´)
とろろいも
基本その人の仕事の終わる時間には絶対に起きるようにして友達には8時の女って呼ばれていますw
どうも8時の女です
皆さんは何時の誰ですか[照れ]?

トランス
説教される筋合いはない。
言ってる事は丁寧だが本質としては「あんたもそうでしょ?」である。
選挙を愚痴っただけなのに次々と話しかけてきてゴミ呼ばわりされたのを反論しただけなのに
なんで精神性まで言われなければならん?
そちらのほうが「おせっかい」である。

またんぎ
その音は、私たちのチームメンバーにとって吐き気を催すほどのものでした。儀式は長時間にわたって続き、最後に遺体は金属製の容器に入れられ、居住地から離れた人里離れた場所に埋葬されました。埋葬の後、イーブンたちは宴を開きました。大きなテーブルに食事が並べられ、全員が食べ、踊り、ゲームを楽しみました。これは、私たちのチームが目撃したすべてのイーブンの死において共通して行われました。
個々のイーブンの家族は、質素な生活を送っていました。彼らの家は粘土、木材に似た何らかの素材、そして一部の金属で造られていました。家はどれも同じ外観をしていました。それらは(アメリカ)南西部の建築物のようで、アドベ(日干しレンガ)作りのように見えました。家の内部は4つの部屋で構成されていました。全員がマットの上で寝る寝室が1つ、調理室(キッチン)、家族の部屋(家の中で最大の部屋)、そして小さな排泄室です。
この排泄室が、私たちのチームにある興味深い点をもたらしました。イーブンには、私たち人間のような生理的な排泄の必要性がなかったのです。住居内には排泄物を溜める小さな場所がありましたが、イーブンの体は摂取したすべての食物を処理する能力が極めて高いものでした。彼らの排泄物は、小さな猫の糞のような、ごく少量の固形物のみでした。
私たちのチームメンバーは、イーブンが尿を排出するのを一度も見ませんでした。一方で、私たちのチームメンバーの排泄物は、多量の便と尿の両方で構成されていました。イーブンたちは、12名のチームメンバーの排泄物のために、大きな廃棄物収容サイトを掘らなければなりませんでした。イーブンたちは私たちのチームに便宜を図ってくれました。

じゅん

うま
挙句の果てに、浮気されてその相手の子を身ごもったと聞かされた。
ざらにあるのか?こんなことは
きっとまた好きな人はできるだろうし、良い人が居たら普通に付き合いたいけど、マジで恋愛怖いって笑
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紅魔蓮
政党も政治的思想が似通った者が集まるのだから、ある意味宗教みたいなもんだが、今後小さい政党達が力をつけてどうなっていくか。
悪くない流れだ、どんどん育って可視化されていけ。

クレフ

楓佳

あっき

灰檀

ラグナ

くろぬ

のん

しにゃ

ミコト@
馬超が伏兵ふんで負けたからそっとケースにしまいましたけどw

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