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シン

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Hachi.
わーーーー!秋山瑞人ー!!
大好きなんだ……ラノベ作家では群を抜いて文章上手いと思うし、視点とか言葉の選び方、距離感とか情報の出し方、そして、鮮明な映像での動きの見せ方、素晴らしい作家だと思ってる。
真似してるわけではないけど、近いものがあるのは嬉しい。
ただ、西尾維新は解せぬ。
言葉遊びに酔っていないなら、まあ……いいんだけど。
西尾維新はね、その言葉遊びが刺さる人には刺さってるんだろうし、癖になるのもわかる。急に読みたくなるときがある。
でも、キャラクターの濃さとその言葉遊びの執拗さにどうしても胸焼けしてしまう…。
頭で魅力は分かる。が、心が拒否する。
そういう意味で私のなかで唯一の作家だ。アレルゲン。
全く西尾フォロワーじゃないよ!!逆だよ!!
まあね、内省的にあれこれ捏ねくり回す書き方したから……西尾維新的だったのかもしれないけど……それはわかるけれども。
ここで書いた2人はいつかラノベ〜ライト文芸向けでいつか書きたい子たちなので、長く付き合うにあたって、次に書く時はもうちょっと西尾維新みを削りたい…。


やまP


ミツカン🍊



らいと
ごめんね。

わく
まーじ足痛い

ドカ鬱弁当398円
主催者「デスゲーム最後の種目は野球です。それでは皆さんお楽しみください!」
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mizuki@OLC
嬉しいというか、ビビってるマン

おかめ
デケタネはどこで使われる言葉ですか?
デケタネは主に日本の若者の間で使われる言葉で、特にSNSやカジュアルな会話でよく見られます。以下にその使用される場面をまとめます。
地域: 日本全国で使われていますが、特に都市部や若者が多い地域でよく耳にします。
文脈: 友人同士の軽い会話や、SNSの投稿、コメントなどで使われることが多いです。例えば、何かがうまくいったときや、驚いたときのリアクションとして使われます。
文化的背景: デケタネは、特に若者文化や流行に敏感な世代の間で広まっており、言葉の使い方や意味が時代とともに変化することもあります。
このように、デケタネは日本の若者文化の一部として、日常的に使われている言葉です。

からあ

三毛ね

毒林檎

Hama Ch.

クラッ

ハチミ

おーし
おトキ世代の娘が想像する将来のイメージは、すでにこういう感じ、っていうことなんだよね。
その中で未だにちょんまげ武士スタイルのおじじ様&父上だもんな…
#ばけばけ

スーパ
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