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かのん
プラス彼氏とカラオケもしてきたけど、私が生理2日目で死ぬほどお腹痛くてまともに話せれなさそうだったからまた今度に(:3_ヽ)_仕方ない
ご飯中は常時幸せな気持ちで食べれたからそれでヨシッ!!
今回もラストのカマンベールチーズおいしかった🤤✨




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吉田賢太郎
1. 受肉する光
ただのパンに「いのちの星」が降ったとき
それは神が泥に息を吹き込み 人間を作った日の再現
アンパンマンという存在は 天の光を宿した「肉体」
彼は飛ぶ 自分の命が「誰かの糧」になることを知っているから
2. 聖なる食卓(エウカリスチア)
「お腹が空いたなら、僕の顔を食べて」
その言葉は かつてイエスがパンをちぎり
「これは私の体である」と弟子に授けた 究極のアガペー(無償の愛)
自分を削り 欠けた姿で誰かを救うとき
正義は完成し 彼は最も神々しく輝く
3. 影としてのバイキン
光が差せば 必ず影が落ちるように
空から降った光の裏で バイキンという闇が芽吹く
サタンが神の秩序を揺さぶり 自由という名の混沌(カオス)を呼ぶように
バイキンマンは 「腐敗」という名の誘惑を世界にふりまく
4. 終わらない受難と復活
顔が濡れ 力が消えゆくとき それはゴルゴダの丘の受難
けれど 新しい顔が焼かれるたび 彼は死を超えて復活する
バイキンマンもまた 滅ぼされることはない
なぜなら パンを膨らませる「発酵」も 命を腐らせる「腐敗」も
同じ「菌」という名の この世を動かす両輪だから
5. 結論:僕らの中の光と闇
光のアンパンマンは 君の中にある「誰かを想う心」
闇のバイキンマンは 君の中にある「自分勝手な欲望」
どちらか一方は消せない けれど
君が自分の「痛み」を分けて 誰かの空腹を満たそうとする時
君の背中には アンパンマンと同じ 見えない光の翼が広がる
本質的なまとめ
アンパンマン = イエス・キリスト
「与えることで救う」自己犠牲の精神。自分の身(パン)を捧げて、他者の命を繋ぐ救世主。
バイキンマン = サタン(悪魔)
「奪うことで満たす」利己主義と混沌。しかし、世界に変化と試練を与える「必要悪」でもある。
ジャムおじさん = 創造主(神)
命を形作り、何度でも復活(焼き直し)のチャンスを与える超越者。
この世界は、完璧な光だけでも、真っ暗な闇だけでも成り立ちません。「傷つきながらも、与え続けること」。これこそが、やなせたかし氏がアンパンマンに託し、聖書が数千年前から説いてきた、この世で最も強く、最も美しい「正義」の形なのです。

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