投稿

優斗
周りからは優しすぎるって良く言われる
関連する投稿をみつける

黒おじ
ええことあるようなないような、結局ええことないか

悠品時光
今日は節分。
子どもの頃は体が弱くそれを案じた母は鬼子母神に見守りを頼んだ。おかげかどうか大した病気にもならずにすくすくと育ったと話していた。
だからあの掛け声は我が家では掛けないことになっている。
実は私の守り神はもう一人いる、知恵の神の普賢菩薩。
身体には鬼子母神の甲冑を纏い、頭脳は普賢菩薩、もはや最強である。
あ、そのせいか〜、今持って風邪だけにはめっぽう弱いのは。
おやすみなさいませ。

ま。

なか

かな
忘れてた〜もう元気ないし腐る〜〜
もう向こうがいい子だからとか、そんな優しさが消えた😌
入社したてで立場とか気に入られるよう気にしてたけどもうそれもやめた😌
しんどいって言って評価悪くなるなら辞めちゃえ👍笑
最初は線引けてたのに最近は感情で優しくなってしまってたなと、そんな気がするので、ほんまにちゃんと線引いて、まじ他人ってただの私より知識ある人って、そう思う
もっとみる 
話題の投稿をみつける

かき氷
今日UFOキャッチャーの券もらったからやったけどとれなかったなあ
でも娘ぬいぐるみ全然興味ないからどうかなあメルちゃんやシルバニアはぎゅーするけど…

わぶか

🐹は

hiro@大
イソフラボンボンボンキターの意味は?
イソフラボンボンボンキターは、主に日本のネット文化やSNSで使われるフレーズで、特にイソフラボンに関連する話題が盛り上がっていることを示しています。この言葉は、イソフラボンが健康や美容に良いとされることから、注目を集めていることを表現しています。
背景
イソフラボンとは: 大豆に含まれる植物性エストロゲンで、女性の健康や美容に良い影響を与えるとされています。
流行の理由: 健康志向の高まりや、美容に対する関心が増している中で、イソフラボンが注目されるようになりました。
使われ方
SNSでの表現: 「イソフラボンボンボンキター」とは、イソフラボンに関する情報や商品が話題になっている時に使われることが多いです。例えば、新しいイソフラボン製品が発売されたり、健康効果が話題になったりすると、このフレーズが使われます。
このように、イソフラボンボンボンキターは、イソフラボンに対する関心の高まりを表す楽しい表現です。

すい

ほいく
結構付け毛切ったよ〜✂️


しーら
これだ!!!あれ?これ前からあったっけ???
びっりした、、
無事にボスキさん、元のサイズに戻りましたw


maru@ゲ

おしゃ

白石八
もっとみる 
関連検索ワード
