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まい

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セクロピアサン

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世界中の治安が良くなればいいのにな
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もの凄い(本)を本の些細な事、
にすり替える人が特に上様に沢山いるのを
従属支配層(ザ滅私奉公やお布施組)
が、そいつらをケアや指示してるという
本末転倒ならば、支持層になる

という事しか「情報精査」それすらかな
情報整理すらしてないというのが
最後に残る情報になります
何故ならば宇宙もそうなのですが
情報とは、なになにに従った結果、何々すらまだわかってないの調査報告であり、調査報告は
原因に対して分かった事より

本来は本末転倒の反対の重要なコア
の事を聞きたいのだが?というデカが犯人に聞きたい取り締まりが、本末転倒なので刑事が犯人からも知れないというほど「疑心暗鬼」なら
この国は良いという事
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日本🇯🇵とか、晴れ晴れした国の名前にせず
本末転倒ならばずーっと隠蔽して、
バラす訳にはいかない保守国
略して「本末転倒、全て、あべこべ」国
にしたら良いのに、まずそこから直せと言いたい

全部当てはまってるかに「辞書を使うのは」
この国では普通の事


本末転倒(ほんまつてんとう)とは、物事の「本(根本・重要)」と「末(枝葉・些細)」を取り違えること物事の「本(根本・重要)」と「末(枝葉・些細)」を取り違えること。本来大切な目的をおろそかにし、重要でない些細なことや手段にばかり心を配る、優先順位が逆になっている状況を指す。単に細かいことを気にするのではなく、目的と手段の逆転や、本質を見失っている状態に使われる。
詳細な解説
意味: 本(根本的な事柄)と末(枝葉の末端)が倒錯(逆転)する。
由来: 鎌倉仏教の時代、本山(本)より末寺(末)が力を持つようになった状況が語源とされる。
使い方・例文:
ダイエットのために食事制限をして健康を崩すのは、まさに「本末転倒」だ。 資料の見た目ばかりに時間をかけて、内容が薄くなっては「本末転倒」だ。
類語:
主客転倒(しゅかくてんとう):物事の順序や立場が逆になる。 冠履転倒(かんりてんとう):ふさわしい順序が逆になる。 本を舎てて末を逐う(もとをすててすえをおう):根本を忘れて瑣末なことにこだわっている。
「元も子もない」は、何もかも失うことを指し、本末転倒とは意味が異なる。
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