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じみこ
少し点数上がった!
今日1時間程度自動車学校に勉強しにいってきて
担当の先生から声かけられて
下がりましたよって伝えると
「大丈夫!大丈夫だよ!」って言われて
めっちゃくちゃ嬉しかった!
帰り手を振ればよかった!後悔
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をも

イイのか!?

もち。🐭
親指でこちょこちょしてくる、あれ。
声出さずに甘えてくる感じがして、
離す理由、なくなるじゃん。
あれされると、手、離せなくなる。
#恋愛って難しい
#好きな人
#離れたくない

@自認レジギガス

よもぎ
周りも自分も苦しめてる気がする
あとになって
言わなきゃよかった…
って思って結局後悔してる
今までグラの新着とかおすすめ投稿を
ほとんど見てなかったんだけど、
今はその中で優しい言葉を見つけては
その方の投稿やコメントを見ながら
自分の心を浄化させてもらってます…
小さくてもいいから
良いことが起こりますように

J.
ある森に、はりねずみがいました。まじめで、言われたことはちゃんとやる動物でした。
今日は、森でいちばんだいじだと言われている
長い長いマラソンの日です。
合図といっしょに走り出しました。
距離がどれくらいあるのかも、
どこがゴールなのかも、
だれも教えてくれませんでした。
「まあ、走れば見えてくるのかな」
はりねずみは言いました。
「いつか見えるよ」
沿道からりすが言いました。
道は広かったり、せまかったり、
気づくと同じ木の前を通ったような気もしてきました。不安になりながらも走り続けます。
しばらくすると、運営のふくろうが、木の上から声をかけてきました。
「そういえば、ひとつ言い忘れていたことがある」
はりねずみは、立ち止まりました。
「このマラソンのゴールはね、
“自分で納得できたところ”なんだ」
「え?」
「それって、どこですか?」
ふくろうは、目を細めました。
「走っていれば、そのうちわかる」
それだけ言って、まただまってしまいました。
はりねずみは、止まるわけにもいかず、でも確信もないまま、走り続けました。
足は重くなり、息も苦しくなって、それでも、
「まだ足りない気がする」
「もう少しだと思う」
そう言い聞かせながら、
時間いっぱいまで走りました。
日も暮れたので、スタート地点に戻ると、ふくろうが待っていました。
「うーん」
ふくろうは首をかしげます。
「今回は、ゴールに到達したとは言えないね」
はりねずみは、
思わず聞きました。
「どこがゴールだったんですか?」
ふくろうは、やさしい声で答えました。
「それを見つけるのも、走る側の仕事だよ」
「でも、失格ではない」
ふくろうは続けます。
「ただ、もう一周してもらうだけだ」
スタートの線は、
朝と同じ場所にありました。
はりねずみは、小さく息をつきました。
けれど、言いました。
「走り始めたんだからゴールしたい」
そして、また合図の音が鳴ります。
はりねずみは、今日も走り出しました。
だれもはっきり言わないままの
ゴールに向かって。


こあら
司法書士試験合格!!!!!
あとより自由に本当の自分らしく!!!

ねみぃ。
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🍫のわ
#そこ曲がったら櫻坂

こけ

クワジ
で笑わない訓練してた。

こうじ
イリュージョーンの魅力は何?
イリュージョーンの魅力は多岐にわたります。以下にその主なポイントを挙げます。
視覚的な驚き: イリュージョーンは、目の前で起こる不思議な現象を通じて、観客に驚きと興奮を提供します。巧妙なトリックや演出が、現実を超えた体験を生み出します。
ストーリーテリング: 多くのイリュージョーンは、物語性を持っており、観客を引き込む要素があります。演者が語るストーリーとともに、視覚的なトリックが展開されることで、感情的なつながりが生まれます。
参加型の体験: 一部のイリュージョーンでは、観客が直接参加することができ、より一層の没入感を得られます。これにより、観客はただ見るだけでなく、体験することができます。
技術と創造性: 最新の技術を駆使したイリュージョーンも増えており、映像や音響効果を取り入れることで、よりリアルで幻想的な体験が可能になっています。これにより、従来のイリュージョンとは一線を画す新しい形が生まれています。
心理的な要素: イリュージョーンは、観客の心理を巧みに操ることで成り立っています。人間の注意や認知の限界を利用したトリックは、観客に深い印象を与えます。
これらの要素が組み合わさることで、イリュージョーンはただのエンターテインメントを超え、観客に忘れられない体験を提供します。

ラル

デスチ


アトレ

ぺた白@

兎さん

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