投稿

さき
精神疾患のある旦那に対して、
「自分のことぐらい自分でやってよ」
って言うと旦那の体調が悪くなって
「今日は調子どう?」
って優しく言うと甘えが出て動かなくて
「今日は早く起きれたね」
「洗濯物やってくれてありがとね」
って時々褒めることもあるけど
私は働けていない旦那の代わりに
仕事をかけ持ちしながら家事もして
旦那の世話もしてるから
そんな毎日毎日心に余裕ない…
少しでいいから頑張ろうとする姿を
見せてくれたら私も一緒に頑張れるのに。
心の病との向き合い方って難しい。
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😾
どんだけ自分の顔がブスなのか再確認できるね

それ池どきんㄘゃん

義務教育の敗北
結局は服のセンスと体つきですから。

あくび

ごーさん
置いてかれてる感というか子供で時が止まってる感やばい
20代前半でこれは生き急いでいるのでしょうか

みかん
私はあなたのポエムの吐き捨て場じゃないんだけど。
次はもっとちゃんと話せる人がいい。
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設楽

ふじか

コメー
フィットネスジムに入会

まんま

うえき
ヨハネスバーグの歴史について知りたい
ヨハネスバーグの歴史は非常に興味深いです。以下にその主要なポイントをまとめます。
1. 創設と金鉱発見
1886年: ヨハネスバーグは、金鉱の発見によって設立されました。この発見が多くの人々を引き寄せ、急速に成長しました。
2. 人口の急増
金鉱の発展に伴い、ヨハネスバーグは南アフリカで最も人口の多い都市の一つとなりました。多くの移民が集まり、文化的に多様な都市が形成されました。
3. アパルトヘイト時代
20世紀中頃から1990年代初頭にかけて、アパルトヘイト政策が実施され、黒人住民は厳しい制限を受けました。この時期、ヨハネスバーグは抗議活動の中心地となり、歴史的な変革の舞台となりました。
4. ポストアパルトヘイト
1994年にアパルトヘイトが終わり、南アフリカは民主化されました。ヨハネスバーグも新しい時代を迎え、経済や文化の中心地として再生を遂げています。
5. 現在のヨハネスバーグ
現在、ヨハネスバーグはビジネス、アート、文化のハブとして知られています。多くの国際企業が拠点を置き、観光地としても人気があります。
このように、ヨハネスバーグの歴史は、金鉱の発見から始まり、社会的な変革を経て、現在の多様で活気ある都市へと発展してきました。興味があれば、さらに詳しい情報を探してみるのもいいかもしれませんね。

ぺちこ
#じゃあつく
#あんたが

からあ

ユ

あまさ

海斗
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