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Ojo
死刑確定した時点でとっとと執行すればいーのに
今の今まで生かしておくほーが税金の無駄だろ
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ぽっぽ小澤
回答数 214>>
当たり前の事です。

音楽系お姉さん

めんたろ
高市さんの発言が物議を醸し出しています
円安だと
1 近隣窮乏化で
日本の輸出企業の競争力が勝手に上がる
⇒法人税収などが伸びる
2 勝手にGDP伸びる
⇒GDPは所得の合計
輸出企業は儲かりますが
輸入企業は苦しくなります
しかし
差し引きで輸出企業の儲けの方が
圧倒的にプラスになります
輸出企業系のお給料も
圧倒的に上がりますので
GDPを押し上げることになります
その結果として、所得税収も上がります
3 外為特会(外国為替資金特別会計)で利子がたくさん入ってくる
⇒日本は海外の金融資産をたくさん持っていますので円安だと利子が跳ね上がります
これらのことから
税収も上がるし
税外収入も上がるので
皆さんの税金を上げることなく
色々なことができるようになります
また、財源なくても
減税できるようになるかもしれません
皆さんにもたくさん恩恵ありますよ
ということを言っているのだと思います
目先の輸入品値上がりしか見えない人には
何言っているんだ!
円安で国民の生活が苦しくなっているのに
ホクホクだと!
許さん!
キーッ!
ってなっている人の気持ちを逆なでした発言だったとは思います
が、円安による直接的ダメージより
間接的な恩恵の方が
大きいかもしれないことを
少し頭の片隅に留めていただけると
幸甚の極みです🙇
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エスピ

転生光
流石にイラッとした☆
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西浦⇄阪口の逆で柴田⇄投手

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パァイナッポウタベタイの由来は?
パァイナッポウタベタイの由来は、主に日本のアニメや音楽文化に関連しています。このフレーズは、特に「パァイナッポウタベタイ」という曲から広まりました。この曲は、可愛らしいメロディとユーモラスな歌詞で、多くの人々に親しまれています。
文化的背景: この曲は、特に若い世代の間で人気があり、SNSや動画プラットフォームでの流行を通じて広がりました。歌詞の中で「パァイナッポウタベタイ」というフレーズが繰り返されることで、印象に残りやすくなっています。
意味: フレーズ自体は「パイナップルが食べたい」というシンプルな願望を表現しており、楽しい気持ちや軽快さを伝えています。このようなシンプルな表現が、聴く人に共感を呼び起こし、広がりを見せたのです。
このように、パァイナッポウタベタイは、音楽と文化の交差点で生まれた言葉であり、楽しさや親しみやすさを象徴しています。

へっこ
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