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まき♂
大阪の下町で暮らす加藤俊樹とフミ子の兄妹。兄の俊樹は、死んだ父と交わした「どんなことがあっても妹を守る」という約束を胸に、兄として妹のフミ子を守り続けてきた。妹の結婚が決まり、親代わりの兄としてはやっと肩の荷が下りるはずだったのだが、遠い昔に2人で封印したはずの、フミ子のある秘密がよみがえり……。
お友達に紹介していただいた作品をやっと鑑賞。遅くなりました。
良い話でした☺️花まんまが何なのか、それがどう物語に絡んでくるのか分からずでしたが、なるほど、そうくるか、そして、まさかファンタジー要素があるとは笑 意外と楽しく最後まで観れました!
ある種、お兄ちゃんからしたら家族を取られると思っちゃうんだよね。でもそうじゃない。結婚によって家族が増えると思ったら良いんだよね。
家族って血の繋がりが全てじゃない。ペーパームーンって曲があるけどその中で『愛があれば、たとえ紙の月でも、それは本物の月になる』なんて歌詞がある。愛があれば、家族になれるのよ。
一点ね、引き出物にフミ子らしい何かがあったら尚よかったかな!
アマプラで観れるのでぜひ!

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母親が花屋の前で『ちくわの一輪挿し売ってるのね』って言ってて、【ちくわの一輪挿しってなんだそれ…???】って思って聞き返したら『シクラメン売ってるのね』だった…
私の頭どうなってんの…?

babu9332

鴨ちゃんのパストラミ🦆
出産後の時も
ひとどいことばっかりしたお前に
凄ぶる権利はないし
ほんとに苦しんでしね

^·-·^

コーヒー
毎日毎日投票してデビューした子が、あっという間に恋愛して辞めてしまった。憧れてたのに裏切られて。もうあんな思いはしたくないよ〜

万年春眠スヤスヤマン
近未来ディストピアなアメリカが舞台らしいけど、あれが40年以上前に書かれた小説だってのがまず驚き…… 自動車が空を飛んでるみたいなSFじゃなくて、絶妙に現状起こり得そうな感じの未来なのがゾクッとした
スティーブン・キングってやっぱすげぇや
序盤のベンはあくまで最愛の家族のために「オレはやるぜ」になってる状態だけど、様々な人に出会い、その人たちが苦しんでいる理不尽の原因や燻っている心を知り、背中を押され、ベンが走るごとに民衆を巻き込むというより民衆が巻き込まれにいってるような流れができていく(ネットワーク社が作り上げた管理社会への反乱)のが、うまくことばにできないけどうおおお!って感じだった(台無し)
背中を押されたっつってもエルトンの辺りはだいぶハラハラしたけどね!?結局シェルターねえし!
ベンはヒーローではなく、あくまで起爆剤。民衆を動かしたけど、リーダーになって民衆を引っ張っていくわけではない。ベン自身はただ家族を愛しているだけの、そしてデスゲームに参加しただけの平凡な(ただしかなりタフでかなり怒れる)男。それが一貫してるのがすごく良かったな
面白かったです
ぽぽ
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横島飯

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半日スロットしてちょろっとバイトしてきただけやのになんかむっちゃ疲れてもた
まぶたんとこ切れてるわ…
みんな台パンする時頭突きせんのは身を守るためやったんな

よした

瑞希
2倍めでたいということにしておこう

横島飯

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脳味噌

苔玉
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