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K
その証拠に、身体づくりをするって目標をやってるんだけど、昨日仕事でも目標を立てて、それをやりに休日も行こうか…と悩んでたさっきまでは苦しかったけど、目標は一つにしようと思ってそれを切り捨ててから心が軽くなったし、頭も少し晴れた。
こういう人がいるから仕事が回らないんだよとか思う人もいるだろうけど、俺は生活費稼ぐために仕事してて、仕事で何か成す事を今目標にしてないから。俺には俺の生き方があるし、それを制限するなら勤務命令出せばいい話。自主出勤なんてそもそも本来はおかしいから。
100年後には死んでんだから、好きなことやって何が悪い。誰にも迷惑かけてないし、仕事してないことが迷惑だと言うなら、生きる中で何かしらの迷惑を誰でも誰かに気づかずにかけてるんだろうし、その迷惑を誰かにかけてごめんね…って落ち込むよりも、やりたいことやる方が俺にとって価値があるんで、好きにやってます。
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エントロピー
言葉はあらわせず、現実的な事ばかり書いてると
とあるとこから、出てないのだね、つまり例えば
気がつかないと「ことばはじゆうにはなんないの」言葉は自由に書いて「とある秘密がわかるように元々なってんの」
この世は現実より「比喩」が大事
比喩(ひゆ)とは、ある物事を別の似ている物事にたとえて表現する修辞技法(レトリック)です。伝えたいイメージをより明確に、あるいは親しみやすく相手に伝えるために用いられ、文章や会話の理解を助ける効果があります。主に「直喩」「隠喩」「擬人法」に分類されます。
比喩の主な種類
直喩(明喩)「まるで〜のようだ」「〜の如く」など、たとえであることを明示する表現。
例:「彼女は天使のように優しい」
隠喩(暗喩・メタファー)「〜のようだ」を使わず、直接別の言葉に置き換える表現。
例:「人生は長い旅だ」
擬人法人ではないものを、人の動作や性格にたとえる表現。
例:「風がささやく」
その他擬態語・擬声語(オノマトペ)なども広い意味で比喩に含まれる。
比喩の役割・効果
具体化・理解促進:難しい内容や抽象的な感情を、身近なものに例えてわかりやすくする。
強調:印象的なたとえを用いることで、筆者や話し手の主張を強調する。
情景描写:詩や文学作品において、情景を豊かに伝える。
日常会話では「冷たい人(心)」のように、無意識のうちに多くの比喩が使われています。
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K 投稿者
ずっとしんどい人は目標立てすぎなんだと思う。あれやんなきゃなこれやんなきゃって。やったほうがいいことは無数にあるけど、全部やれるわけじゃないから、一つに絞ったほうがいい。 何個も目標あると、一つやってる間にもう一つの目標に割く時間が減っていくから、それで焦るでしょ?そうすると今目標に向かって進んでるのに、進んでないか遅れたって思うと思う。 そんな生き方して楽しいか? 100年後どうせ死ぬなら、楽しい100年のほうがいいに決まってる。自分の老後の資金調達のために、今苦しくていいって人もいると思うけど、その人達はその苦しみすら、「この金将来にのこって老後が楽になってるぞ[ウインク]」って