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まくすうぇる

まくすうぇる

人にされてイヤなことをしない、
というのは至極もっともなんだけど

されてイヤなことが共通しているという前提と、
されてイヤなことを「する前に」「他の人がされているのを自分のことのように感じる」っていう特性が必要になるが

そこら辺わりと適当に流されがちだよねぇ
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コメント

紫獄の覇姫

紫獄の覇姫

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おはようございます[照れる] わたくし以前「自分がされて嫌(嬉しい)な事=他人にとっても嫌(嬉しい)とは限らない」という人様の御意見を目にしてから、 至極混乱極まりないで御座います[目が回る] 己の感覚は己にしか解らないので基準にする他無いのですが、ここら辺ド難しいですよな…[目が回る]

返信
まくすうぇる
まくすうぇる
えぇ、本当にむずかしいですね 価値観の違いを知識として知っているけれど、知識は脳内に呼び出さなければ使えないし 知識を呼び出すきっかけもなく自分の感覚が無意識に違和感なく滑り込んでいるので なかなか…[焦る]
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ダリとピカソの関係は、非常に興味深いものです。彼らは同時代のアーティストであり、互いに影響を与え合ったり、時には競争したりしました。 友好関係: ダリとピカソは、若い頃からの友人でした。特に、ダリがシュルレアリスムの運動に参加する前は、ピカソのスタイルに強く影響を受けていました。 芸術的影響: ピカソのキュビズムは、ダリの作品にも影響を与えました。ダリはピカソの革新的なアプローチを尊敬し、彼の技法を取り入れることもありました。 対立と競争: 時間が経つにつれて、二人のスタイルやアプローチは異なり、特にダリがより個性的で挑発的な作品を作るようになると、ピカソとの関係は複雑になりました。ダリはしばしばピカソを批判し、彼の作品に対して挑戦的な態度を示しました。 文化的背景: 彼らはスペイン出身であり、スペイン内戦や第二次世界大戦などの歴史的背景を共有していました。このような共通の経験が、彼らの作品や思想に影響を与えています。 このように、ダリとピカソの関係は、友情と競争、影響と批判が交錯する複雑なものでした。彼らの作品を通じて、その関係性を感じることができます。
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