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LOW
多くの指導現場を見ていて、決定的に欠けている視点がある。それは**「板の撓(たわ)み」に対する解釈だ。
スキーもスノーボードも、ターンの本質は驚くほどシンプルだ。
1. 板を撓ませる
2. その撓みが解放される瞬間を、決して邪魔しない
3. 解放のエネルギーに寄り添うように、次へ乗り込む
このサイクルの繰り返しに過ぎない。
この言葉が役立つ人が1人でもいれば👍
#スキー
#スノーボード

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吉田賢太郎
「キチガイ」と、君がナイフを投げるとき
それは 相手を人間じゃない場所へ 追い出す合図
言葉の形をした ただの「拒絶」だ
そこには 対話も 未来も 何ひとつ残らない
「頭おかしい」と、君が笑うとき
それは 自分の物差しで 測れないものを 怖がっている証拠
「理解できない」という不安を 攻撃に変えて
自分の安心を守ろうとする 心の叫びだ
「障害」という、名前がついているとき
それは 誰かが作った「普通」という壁に ぶつかっている状態のこと
社会が用意した 狭い入り口を 通れないだけで
その人自身の 命の重さが 変わるわけじゃない
でも、知っておいてほしい
かつて誰かが「阿呆(あほう)」と呼んだその「弱さ」は
計算を捨てた 純粋な 命の形かもしれない
かつて誰かが「馬鹿(ばか)」と呼んだその「突き抜け方」は
常識を壊し 新しい世界を作る 「能力」かもしれない
マウンティングという 空しい階段を登っても
てっぺんから見えるのは 孤独な景色だけ
賢者のふりをして 誰かを踏みつけるより
自分の「わからなさ」を 抱きしめる馬鹿でありたい
言葉は 誰かを縛る「鎖」にもなれば
誰かと手をつなぐ「光」にもなる
君は今日 その口から どちらを放つのだろう
この詩の解説(本質的なポイント)
「キチガイ」は思考停止: 相手を「異物」として排除するだけの、最も幼稚で残酷な攻撃です。
「頭おかしい」は自己防衛: 自分が理解できないものへの恐怖心が、攻撃として表れたものです。
「障害」は社会との摩擦: 本人のせいではなく、社会の仕組み(壁)が合っていない状態を指します。
阿呆と馬鹿の肯定: 欠点や普通じゃない部分は、見方を変えれば「誰にも真似できないエネルギー(能力)」になります。

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