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にこ
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けれど、その見えない刻印は、軍事、経済、教育、文化の“根っこ”にまで入り込んでいる
生活の不便ではない もっと静かで深いところにある “構造の不自由” だ
この記事では、日本の戦後を支えてきたその目に見えないコストを、右脳と左脳の両方で読み解いていく
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敗戦国が抱え続ける構造的なデメリット
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国家主権の一部が他国に握られている
表面上は独立国でも、軍事・安全保障・外交・情報の基盤は、戦勝国が引いた設計図の上にある
選挙で政権が変わっても、触れられない“根”の領域が存在してしまう
これが敗戦国が最初から背負っている非対称性
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軍事の外注による主体性の喪失
日本やドイツは、戦後ずっとアメリカに軍事と安全保障を委ねてきた
その結果、外交判断は常に米国の利益と連動する
情報の独自収集能力も限られ、国家としての選択肢が狭くなる
個人には見えないが、これは最も大きいロスのひとつ
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基地負担という形で残るコスト
日本やドイツに点在する巨大な米軍基地
騒音、土地利用の制限、治外法権的なエリア
本来は払わなくていいはずの“場所のコスト”を、地域の住民が背負い続けている
これも敗戦国だけに残る現実
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戦勝国が作ったルールの上で動かされる経済
ドルを基軸通貨とする世界システム
多国籍企業の優位
国債・金融政策の制約
国内でどれだけ努力しても、利益の一部は構造的に外へ流れやすい
これは目に見えない“経済の損”
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教育が“従順さ”に傾いてしまった歴史
戦後教育は、右脳の創造よりも、左脳の記憶・秩序・従順を中心に組み立てられた
創造性や感性を伸ばすより、「間違えないこと」を優先するシステム
これが今の日本の人材構造や空気にまで影響している
ここもまた、敗戦国だけが抱える癖のようなもの
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文化に刻まれた“後ろめたさ”
敗戦国は国家の物語を自由に語りにくい
愛国心や歴史への誇りを表現すると、すぐに“危険思想”として扱われる
文化的アイデンティティが育ちにくい環境
これは目に見えないけれど、精神に作用する損失が大きい
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戦後の制度が残す“税の重さ”
復興期に作られた税・社会保険・インフラ維持費の大部分が、今もそのまま残っている
80年たっても支払い続ける仕組み
国民の可処分所得が上がらない理由のひとつでもある
これも戦争に負けた国が背負う“長い影”
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右脳で読む敗戦国の感覚
敗戦国で生きるというのは
自分の家なのに、設計図だけは他人が描いた家に住んでいるようなもの
壁の位置も、扉の高さも、思想の通り道も
変えたいと思っても、どこかで制限がかかる
その“静かな窮屈さ”こそが、敗戦国の正体
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敗戦の損は「生活の不便」ではなく
もっと深いところにある 構造の不自由
この構造はゆっくりと、しかし確実に、経済・軍事・教育・文化を形づくってきた
私たちはその上に暮らしている

さとう。
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ミッドレンジロイヤルが台頭してた時代なら強いんやろなぁという面処理性能激強カード貰ってんだね

朔さん

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バヴサーガラメンテとは何ですか?
バヴサーガラメンテは、インドの伝統的な音楽や舞踊のスタイルの一つで、特に南インドのカタカリやバラタナティヤムなどの古典舞踊に関連しています。このスタイルは、物語を表現するために豊かな身体表現と音楽を組み合わせており、観客に深い感情や物語を伝えることを目的としています。
特徴
表現力豊かな動き: バヴサーガラメンテでは、手の動きや顔の表情を使って感情を表現します。
音楽との融合: 伝統的な楽器と歌が伴奏として使われ、舞踊のリズムや雰囲気を高めます。
物語性: 多くの場合、神話や伝説に基づいた物語が演じられ、観客はそのストーリーに引き込まれます。
人気の理由
文化的な価値: インドの豊かな文化遺産の一部として、多くの人々に愛されています。
視覚的な美しさ: 鮮やかな衣装や精緻な振り付けが、視覚的に楽しませてくれます。
感情の共鳴: 観客は、演者の表現を通じて深い感情を感じることができ、共感を呼び起こします。
バヴサーガラメンテは、ただの舞踊ではなく、観客との心のつながりを大切にするアートフォームです。興味があれば、ぜひ実際のパフォーマンスを観て、その魅力を体感してみてください。

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