投稿

カズ
回答数 21>>
この仕事に就けて、感謝していること。
・誰かの「もしも」のために動ける役割を持てたこと
・安全な場所から指示する側じゃなく、最前線に立てたこと
・災害や非常時に、迷わず現場へ向かう覚悟を持てたこと
・厳しい訓練が、弱音を吐かない心と体を作ってくれたこと
・規律ある生活が、年齢を重ねても自分を崩さずにいてくれること
・肩書きより行動が評価される世界を知れたこと
・言葉がなくても通じ合える仲間に出会えたこと
・命の重さを、机の上じゃなく現場で学べたこと
・「当たり前の日常」が奇跡だと実感できたこと
・誰かに守られている側から、守る側に回れたこと
・静かに続ける仕事ほど、社会に必要だと知れたこと
・感謝の言葉一つで、すべてが報われる瞬間があると知れたこと
・派手じゃなくても、誇りは内側にあると気づけたこと
関連する投稿をみつける

喉飴

タクドラ🚕鬱ATM
信号先にの付け待ちしてて前空いたと思ったら変なタイミングで横から来たタクシーに場所取られてばかり…

臼井優
――進学するならちゃんと勉強したほうがいいということですね?
びーやま:そういうことです。今の時代、ちゃんと勉強すれば、名前のある大学には入れます。なにも東大を目指せみたいな話じゃないわけですから、進学するからにはやるべきことをやってほしいなと思います。
大事な進路選択ですから「なんとなく」で終わらせずに積極的に考えてほしいと思います。
――ありがとうございました。大変勉強になりました。
びーやま[著]
教育痛快バラエティ番組・YouTube『wakatte.TV』のツッコミ担当。早稲田大学教育学部卒。高校時代の偏差値は37だったが、1年間の浪人を経て早稲田大学に入学。大学時代は起業・自主退学・復学など、さまざまな経験をしたのち、大学受験のすばらしさに気づき現在に至る。甘いルックスと鋭いツッコミ(たまにポンコツ)で視聴者の心を掴んでいる。決め台詞は学歴モンスターの相方・高田ふーみんを制止する「ヤメロオマエ」。
高田ふーみん[協力]
教育痛快バラエティ番組・YouTube『wakatte.TV』にて「学歴至上主義」を貫く学歴モンスター。京都大学経済学部中退(現役合格)。学歴を絶対の価値基準とする偏った思想を持つヒール役として受験生や大学生を中心に人気を博している。決め台詞は「Fランやないか」。

臼井優
世の中、大卒であればそれなりに評価されるものですが、Fラン大は少し例外で、「Fラン大卒」であることで「勉強を頑張ってこなかった人」と見られかねないんです。これってせっかく大卒なのにもったいないなと。
その進路選択に明確な理由があり、きちんと説明ができればいいですが、「なんとなく大学は行っておいたほうがいいから」という理由で進学していたのだとすると、そのままマイナス評価になってしまいますよね。
対して、高卒は進学しない代わりにしっかりと就職を選んでいるという点で真剣に自分の人生を考えているように見えるものです。実際に「なんとなく進学したFラン大生」と「就職して頑張ろうと思っている高卒」だったら、どっちを応援したくなるでしょうか。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

なおぇ

K1(くい)

ハル

りんご@

わらこ
あとすいません、ずっと魚の名前だと思ってました。
いろんな意味でショック受けてます今。

ハル

つぶや(
#フブラジ

iori@ゴ

黑蜜砂
読むためのまとまった時間が確保できてないけど

がんま
もっとみる 
関連検索ワード
