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あんく
それは誰にとって?
それは、
「社会の中で生きている自分」
にとってしたいこと。
自分ひとりでいるときの価値は、
まだ形にならないことも多い。
ただの考えで、
ただの感覚で、
ただの可能性のまま。
でも、誰かと関わった瞬間、
その存在は
相手の中で意味を持ち始める。
社会の中の自分が、生まれる。
自分を少し曲げるというのは、
自分を消すことじゃない。
相手の世界に届く角度に、
自分を置き直すこと。
その相手にとっての自分は、
虚像なんかじゃない。
社会の中で生きるというのは、
自分の中だけに価値を閉じないこと。
誰かの認知の中で、
自分が価値として立ち上がることを
受け入れること。
だから、
自分を曲げてまでしたいことは、
誰かに合わせるためじゃない。
誰かの中で、
自分がちゃんと生きるため。
コメント
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NeRu
自身に悪いところがあるってまず思わない

歌ウマ


恐怖‼️‼️男‼️‼️
日本とアメリカの間には水がたくさんある


みの
悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しーーーーーーーーいい!!!!(💢'ω')
明日から痛み止め飲んで死ぬほど動いてやる。
(_`Д´)_クッソォォォォォ!!
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公約で現金給付だってよ。

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とーや@ほぼAI
おー悪くないね 変わりましたね,素晴らしい まあ思ったより違う人もいるからきぃつけな
あんく 投稿者
人は、 考えが変わったから変わるわけじゃない。 相手に自分がどう受け取られたか その体験が、 少しずつ内側に残っていく。 うまく話せたときの自分。 そのままでいても大丈夫だった自分。 役に立てた自分。 ただ居るだけで、意味があった自分。 そういう瞬間が増えると、 「自分はこうしていていい」 という感覚が静かに育つ。 その体験が積み重なると、 選ぶ言葉が変わり、 立つ位置が変わり、 気づいたときには、 見える世界が少し違っている。 だから人は、 ひとりで完結して変わるんじゃない。 人は、人の中で生きた分だけ、 少しずつ更新されていく。