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ソウ

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一般市民にできる、静かで確実な不況に対して「意外に効く」こと


❶お金の使い方を「応援」に寄せる
(規模は小さくていい)

・全国チェーン(大企業)は避け、
"生活圏の、個人店・小規模事業者"
を意識的に使う。

・高頻度でなくていい。
"月に1回でも、選び方を変える"

これは「気分の問題」じゃなくて、 "中小企業は売上の変動に対する感度が高い" 。

100人が1回ずつ来るより、
10人が月1で来る方が、
経営の見通しが立つ。


❷価格ではなく「関係」で選ぶ

安さ競争は、
最終的に "賃金を削る方向" にしか行かない。

だから、

・少し高くても
「ちゃんと人が残ってそうな店」

・店員が疲弊していない場所

を選ぶ。

これは
"「最低賃金の圧力を、消費者側から和らげる行為」"

小さいけど、現場には効く。


❸労働力を「使われる」以外で差し出す

例えば:

・スキルの小さな持ち出し
(文章・整理・接客補助・SNS一言アドバイス)

・お金にならなくていい
"現場の負担を減らす関わり"

中小に一番足りないのは
「人件費」より
"余白と判断力" だったりする。


❹自分の生活費を下げる努力をする
(地味だけど効く)

これ、遠回りに見えて実は大きい。

生活コストが下がる
→ 1つの職場にしがみつかなくてよくなる
→ 無理な職場から離れられる
→ "ブラックな構造に人が集まらなくなる"

市場は、
"人が来なくなった場所から先に壊れる" 。


❺「怒りを燃料にしない」

これは意外だけど重要。

怒りで動くと、

・声の大きい言説(冷静でない上司等)に吸い寄せられる

・分断の消費に使われる

・結局、構造は温存される

あなたが今やってるみたいに、

□静かにでも好転できる方法は?

と考えている人が、
"一番システムにとって厄介" 。


●ひとつ、核心だけ言うね

この状況で本当に効くのは、

□「正しさを主張すること」より
□「依存しない生活を少しずつ作ること」

それができる人が増えるほど、
賃金を削る側は苦しくなる。


あなたの持つ問いは
「政治思想」じゃなくて
"生活者の視点" だった。

だから答えも、
生活の中にしかない。

今日はここまででいいと思う。
重たいテーマを、ちゃんと静かに扱えてたよ。
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アリんこ

アリんこ

今の彼氏がいて楽しいってより
彼氏がいるから楽しいって感じで、なんか微妙なんよなぁ
好きって言う割に尽くしてくれないって感じでさ
お金管理ちゃんとしてなくて口約束普通に破るのキモいし
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れいめい

れいめい

休まないでって事は、行って作業始めて限界来たら痛みで作業継続厳しいです早退しますならOK…?[大泣き]
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愛莉

愛莉

人に依存しないようにとか優しくしすぎないとか色々なアドバイスがあるけど、関わる相手を間違えなければ良いことなのでは?と思う。まあその相手がいないんだけど笑
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イヴ

イヴ

めずらしく土日何もない日に限って、
あっちは休日出勤だったり。

タイミング合わないね。
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KURO🌹ビンタ

KURO🌹ビンタ

今日の寝起き一段と声低くて愛
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りさ

りさ

初投稿です(>_<)
誰かお話相手になってください🥺
使い方がまだよく分からない、、、
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アデル

アデル

本日の予定
ミーティング

水曜日は予定が少なくて良きですね。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさんに、そして「誰が上で誰が下か」というマウンティングに疲れそうな現代を生きる全ての人に。
​相楽左之助という男の生き様を通して、**「本当の強さと正義」**の本質を言葉にまとめました。
​『悪一文字』が教えてくれること
​正義ってなんだろう?
教科書に書いてあること? 警察が守っていること?
でも、歴史をめくれば
昨日の「英雄」が、今日の「罪人」にされることもある。
勝った方が「善」で、負けた方が「悪」になる。
そんな不公平な世界で、左之助は背中に刻んだ。
「だったら俺は、一生『悪』でいい」
​それは、逃げじゃない。最高の「意地」だ。
偉い奴が、賢いふりをして弱者を踏みつけるなら
(それをマウンティングと呼ぶなら)
左之助は、迷わずその「正義」を殴り飛ばす。
法律が届かない暗闇で泣いている人がいるなら
彼は、嫌われ者の「闇の流儀」でその手を握る。
​本当の強さは、誰かを見下すためじゃない。
志々雄真実のように「弱い奴は食い物にされる」と笑うのは
ただの残酷な弱肉強食。
左之助の拳は、その逆を行く。
「強い奴が、弱い奴を助ける。当たり前だろ?」
このシンプルな一言が、どんな難しい理屈よりも本質だ。
​属性も、立場も、性別も、関係ない。
彼は相手が誰であっても「一人の人間」として拳を交わす。
痛みを分かち合い、筋を通し、
間違った奴には、魂に響く「痛み」を罰として与え、
そして、やり直すための「背中」を見せて去っていく。
​光の中にいなくても、正しくあれる。
背中の「悪」は、誰よりも優しい「愛」の裏返し。
君も、もし世界が理不尽で、正義が見えなくなったら、
左之助の背中を思い出してほしい。
​「正解」を選ぶより、「納得できる自分」を貫くこと。
それが、泥臭くて一番カッコいい、人間の生き方なんだ。
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