共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

亮

はぁ…仕訳問題、見たことない問題多かったな…
問題集だけじゃなくて、過去問や予想問題集とか解くべきだろうか。
決算、綺麗に割り切れたし自信あったんだけどな…
ま、引きこもりが会場まで受けに行けただけ、よく頑張ったと思います(笑)
来月リベンジしたいです!
GRAVITY
GRAVITY1
関連する投稿をみつける
みそしる

みそしる

受験に本腰を入れる
GRAVITY1
GRAVITY3
R

R

これなに?

胸がモヤモヤして気持ち悪い
胸が熱い
食欲ある
食べると気持ち悪い
歩くのきつい
目眩する

生理中っていうのもあって学校早退、二日間休んだけどめっちゃ怒られる。

これって気持ちの問題なの?
GRAVITY
GRAVITY1
塩分

塩分

了解。では感情論に寄らず、論点をずらさずに反論を書きます。


---

「国旗がその国の象徴であることは世界で共通の認識であり、紙に書いた文字とは違う」という主張は、一見もっともらしい。しかし、この主張は象徴であることと刑罰で特別に保護されるべきことを無自覚に同一視している点に問題がある。

確かに国旗が国家の象徴であること自体は国際的にも広く共有されている。しかし、象徴であることは直ちに「刑罰による保護」を意味しない。現に、多くの国では国旗を国家の象徴と認めつつも、表現の自由との関係から刑罰を科さない、あるいは限定的にしか処罰しない立場を取っている。象徴性の共有と処罰の正当化は別次元の問題である。

また、「紙に書いた文字とは違う」という対比も論点を単純化しすぎている。問題にされているのは物理的な素材の違いではなく、人がそこにどのような意味や尊厳を読み込むかである。「日本」と書かれた文字や日本列島の図像に対しても、侮辱として受け取られる現実がある以上、感情の発生メカニズムは国旗と連続している。

ここで重要なのは、国旗を象徴として特別視する感情を否定することではない。その感情を理由に、なぜ刑罰という最も強い国家権力の行使が正当化されるのかが説明できるかどうかだ。象徴だから、皆がそう思っているから、という理由だけでは、法の根拠としては弱い。

法が扱うべきなのは、「どれだけ象徴的か」ではなく、「どのような具体的害が生じ、それが他の手段では防げないか」である。象徴性を理由に例外を設けることは簡単だが、その例外は必ず次の例外を呼ぶ。

国旗が特別な象徴であることは否定できない。しかし、それを理由に刑罰で守ることが当然だとする発想こそ、冷静に検証されるべき対象なのである。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY
すぴ

すぴ

おはようございます

こんなはずじゃなかったお弁当🍱
夜遅くに下準備してたから
かろうじて間に合いましたが
エビが主役になって悔しい💦
完璧は目指してないけど
お弁当作り楽しみになりつつあるし
ありがとうってたまに言ってもらえるから
嬉しいです

こういうお弁当も
ちゃんと載せたいと思います
誰かの自信にもなるだろうし
私の為にもなる

お仕事など行かれる方
気をつけて🍀

ご病気されてる方
無理されないでください

おうちにいる方
水分とりながら
過ごされてください

外出予定の方
天候、十分気をつけて
帰宅するまで
大事な方の為にも
無事でいてください✨️

GRAVITY1
GRAVITY5
暇人のトップ

暇人のトップ

学校休む人はなそー!!!#中3
GRAVITY2
GRAVITY1
らいむ

らいむ

ねむううううううい!!!!
今日授業中寝る自信しかない👍🏻✨
GRAVITY
GRAVITY1
塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


---

まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

はぁ…仕訳問題、見たことない問題多かったな…