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庚
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scottcr1
木星のそば

すぐメンタルやられ子
だれにも言えないけど
誰かに聞いてほしいから
ここで書いてもいいかなぁ。
あのね。
わたし、何も取り柄のない、
ブスでデブなおばさんなんだけど、
唯一、ほんとに一つだけ、
人に褒められるから勘違いして自画自賛しちゃうことがあるんだけど、
自惚れだと自覚してるけど、
それでも言いたいの。聞いてほしいの。
わたし、
写真撮るの上手いかもしれない!(人物)
多分うまい!
趣味とも言えない、
特技とも言えない、
そんなに良いカメラを使ってるわけでもない、
7年くらい前に6万くらいで買ったミラーレスのカメラ。
素人が突然なんとなく買って見ただけで、
使い方も分からない、
説明書も読む気しない、
なぜかたまに暗くなるのも原因分からない
そんなまま使ってて、
カメラが趣味ですよーってことでもないから
使うのは桜の時期と、イチョウの時期と
幼稚園や学校でイベントあった時のみで
それ以外はカメラずっと眠ってるし
でもね、
撮ったものが、ほんとによく「プロでしょ?」って言われるの。
いやもちろんカメラ自体が(スマホとかに比べて)良いのだろうし、モデルが良いから、わたしの腕って訳じゃないかもしれないけど
撮ってあげたお友達が全員めちゃくちゃ褒めてくれる。
写真の背景とか構図とか
あんまり考えないで撮って
ロケーションは良くないけどたまたま『ココ!』というところで撮るとめちゃくちゃバエルとか、
写真とると、いつも良い発見があって、楽しい。
すみませんバカな発言して。
読んでくださってありがとうございました。
自惚れ勘違いヤローなのでコメントは閉じておきます。
あ、ほんとに自画自賛してるけど
ほんとのプロに比べたら月とスッポンです。
わたしなんてミジンコです。ごめんなさい
(自画自賛するくせに自信ない笑)
アクア−Devil
タイトル:**「24時間の贈り物」**
ニューヨークのブルックリン、薄暗いアパートの屋上で、
エマは毎晩23:59になると、古いiPhoneのメモアプリを開く。
タイトルはいつも同じ。
**To: Tomorrow's Emma**
今日という日が終わろうとしている瞬間だけ、
彼女は「明日の自分」に宛てて、たった1行か2行だけ書く。
ルールはシンプルだ。
- 今日一番「自分を褒めたい瞬間」を書く
- 今日一番「自分を許したい失敗」を書く
- 最後に、たった一言だけ「明日への贈り物」を添える
ルールその2。
翌朝、目が覚めた瞬間、昨夜のメモを**絶対に読まない**。
代わりに、**新しいメモを先に書く**。
つまり「昨日の自分がくれた贈り物」を、まだ知らないままに、
新しい「今日の自分」が先に贈ってしまうのだ。
これがエマが3年前から続けている、
誰にも言っていない「24時間の実験」だった。
ある夜、エマはメモにこう書いた。
「今日、電車で泣いている女の子にハンカチを渡せた。
自分、ちょっとだけ優しくなれたかも。
許したいのは…また上司の前で声が震えたこと。
明日のエマへ:コーヒーを買うとき、いつもより大きめのマグを頼んでみて。
温かさが、今日の冷たさを少し溶かしてくれるから。」
翌朝。
いつものように新しいメモを先に書こうとしたエマの手が止まった。
昨夜のメモが、なぜか**すでに開かれていた**。
いや、違う。
画面には、彼女の字ではない、微妙に揺れた文字が追加されていた。
「コーヒー、Lサイズで頼んだよ。
店員さんが『いつもより元気そうですね』って言ってくれた。
ありがとう、昨日のエマ。
今日の贈り物はこれでいいかな——
『午後3時になったら、5分だけ窓の外を見て深呼吸して』
明日のエマに、ちゃんと届くように。」
エマは固まった。
スマホを二度、三度とロック・解除した。
でも文字は消えない。
自分の癖のある「y」の書き方とも、微妙に違う。
でも、確かに自分の思考の延長線上にある言葉だった。
それからというもの、
エマの「明日の自分へのメモ」は、
時々、ほんの少しだけ返事が付くようになった。
誰かが、24時間の隙間に忍び込んで、
そっと書き足しているみたいに。
ある日、エマはメモにこう書いた。
「今日、久しぶりに絵を描いた。
下手くそすぎて笑ったけど、楽しかった。
許したいのは…また誰にも見せられなかったこと。
明日のエマへ贈るもの:
明日の夜、描いた絵を1枚だけ、インスタのストーリーに載せてみて。
怖くてもいいから。」
翌朝。
新しいメモを書こうとした瞬間、
昨夜のメモの下に、また知らない文字が並んでいた。
「載せたよ。
3人も『いいね』してくれた。
1人は『これ好き』ってDMくれた。
昨日のエマ、ありがとう。
今日の贈り物はこれ——
『明日の朝、鏡に向かって「今日の私は昨日より少しだけ勇敢だ」って言ってみて』
ちゃんと届くといいな。」
エマは静かにスマホを胸に当てた。
涙が一滴、画面に落ちて光を歪めた。
彼女は気づいていた。
この「返事」は、未来の自分でも過去の自分でもない。
ただ、**今この瞬間の自分が、24時間後の自分を信じて書いた言葉**が、
奇跡みたいにタイムラグを越えて返ってきているだけなのだと。
そして今日も、エマは23:59にメモを開く。
タイトルはいつもと同じ。
**To: Tomorrow's Emma**
でも今夜は、少しだけ違う一文を最後に加えた。
「いつか、この実験が終わるときが来るかもしれない。
そのときは、全部のメモを印刷して、
誰にも見せずに、海に流そうと思う。
明日のエマへ、最後の贈り物はこれでいいかな——
『どんな未来でも、あなたはちゃんとここまで来たよ』って、自分を抱きしめてあげて。」
送信ボタンを押す。
23:59→00:00
24時間の輪が、また静かに回り始める。
終わり。


Ne
確認したら来月中旬発送になってた\( 'ω')/あー
周辺機器だけ揃ってく笑

不在

ありんこ
院瀬見
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かっ🍵ん
寒い日は暖かい料理で暖まるが吉なり って感じで休日出勤後で夜分遅くなってしまったが、作る事にした!
玉ねぎと鶏のとろとろほろほろスープ
玉ねぎ丸ごと2個と鶏もも肉1枚をオリーブオイルで焼いて、塩と醤油と味の素を入れて煮込むだけで完成🤗
鶏の出汁と玉ねぎの甘さがシンプルな醤油スープに絶妙に合った(* 'ᵕ' )☆
牡蠣とあさりの味噌汁
牡蠣とあさりを入れて海鮮出汁の旨味を絡めて、味噌のみならず醤油を入れて塩分濃度高めな濃厚な味わいに仕上げた😄
尚貴重なタンパク源として、豆腐は必須で用いている。
🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶
2001年の楽曲🎶
2000年に放映された月9ドラマ「やまとなでしこ」の主題歌として起用された楽曲。ドラマのクライマックスがクリスマスだったこともありこの時期に欠かせない楽曲となっている。
再生時間は7分丁度と長尺であり、どっぷりこの曲のMVの雪化粧の様な世界観に浸れる⛄️
「あなたという存在が、私の人生そのもの」という、MISIAの力強い歌声と心に響く歌詞で表現されているとの事😎

Everything

チー牛

イミュ

イミュ

イミュ

Pino
そういう聞き方してくれないなら私は『内容による』って言っちゃうな🤔
暇だけどどした?ってこっちから聞き返さなきゃなの時間の無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!!!!!!!!!!

じゅん
さっぱりしたー(っ ॑꒳ ॑c)

北川勝利
共鳴しあうと人はここまで変われるんだね
普段の生活の中では決して惹かれ合わないだろう関係性がひょんなアクシデントから絆を深めていくって良いなぁ!
一応クリスマス映画って事で観てみました!
アマプラで観られるので興味あった人は是非!

Crying Laughing Loving Lying (From "The Holdovers")
yuri
今日はいよいよ結婚式[泣き笑い]
さすがにこんな時間に起きちゃう[びっくり]
緊張するんだろうなぁ
泣くんだろうなぁ
結婚式ってなんだろうってずっと考えてた
結婚=誰かに祝ってもらうもの
という考えもそろそろ変わっていくと思う
私は自己肯定感低いし
みんなに時間とお金を使わせるのすごく
抵抗あるし申し訳ないと思ってた
「ゲストの方に感謝を」をテーマに
してきたけど結婚できたのは自分達の力で←笑
何に感謝すればいいんだってぼんやりしてた[目が開いている]
結婚=1人前とも思ってないし
独身でも自立して親に迷惑かけたつもりはない
それでも、、、
今思うのはやっぱりみんなへの感謝[ハート]
家族も友達もみんなこの日を楽しみにしてくれて
昨日はドキドキするねーってずっとLINEしてた
式場の方もとっても親切で
うちあわせも楽しすぎた!
もうあんまり細かい事は考えずに
家族と友達と上司と大好きな人達が一度に集まる
こんなミラクルな場を楽しむしかないよね!
5ヶ月の準備の集大成!
いってくるぞーーーー


とりち
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