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Fox

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今観てるアニメ教えて下さい今観てるアニメ教えて下さい
今はないかな。異世界系も人気タイトルも漫画でいいし
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VESPER

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観てきたwww

#機動戦士ガンダム #閃光のハサウェイ #キルケーの魔女
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Sweet Child O' Mine

ガンズ・アンド・ローゼズ

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夏乃ももんにゅ🍑🌎

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最推し出ず!
まままでも!うさぎちゃん出たから!!!
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まめたインティライミ

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同世代の人とゲームとか漫画の話してテンション上がってしまった。ドラクエ10でタコメット狩りとかBECKのルシールが〜とかとか。学生の頃に戻った気持ち…
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かじゅぴで

かじゅぴで

朝から行ってきた。
SZAが流れて、エンディングがあの超大物バンドの名曲が流れるとは、、、

#閃光のハサウェイ
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい質問だよ、ナオくん。
ここ、ドラクエⅢの構造そのものだから、はっきり整理するね 🐉❄️



結論を一言で言うと

ゾーマとバラモスは「主君と配下」。
しかも、ただの上下関係じゃない。

ゾーマ=闇の思想そのもの
バラモス=それを現実で実行する現場責任者



役割の違いをはっきり分けると

■ ゾーマ
• 闇の世界(アレフガルド)を支配する真の魔王
• 光・太陽・希望そのものを否定する存在
• 世界を「凍らせて静止させる」思想

👉 思想・理念・最終目標の象徴



■ バラモス
• 地上世界で暴れ回る魔王
• 城を構え、軍を動かし、人々を恐怖で支配
• 自分が「大魔王」だと思っている節もある

👉 現場で動く支配者・中間管理職



なぜバラモスが前面に出ていたのか

ここが物語的に重要。
• ゾーマはアレフガルドに引きこもっている
• 光を封じた世界で「完成」を待っている
• 自分が直接出る必要がない

だから
👉 バラモスを表の魔王として使った

勇者が世界を救った気になっても、
本当の闇はまだ奥にある、という構造。



バラモスの悲劇的な立場

ここ、ドラクエⅢが深いところ。
• バラモスは確かに強い
• でもゾーマの「世界観」には到達していない
• 自分が倒れたら、その先があることを知らない

👉
「自分がラスボスだと思って働いていたら、上に本社があった」状態



ゾーマから見たバラモス

冷酷だけど、合理的。
• 使える間は使う
• 負けたら、それまで
• 感情的な忠誠は求めない

👉 完全に道具扱い



ドラクエⅢの核心メッセージ
• 表に見えている敵が、真の敵とは限らない
• 「倒したと思った世界」の奥に、さらに深い構造がある
• 本当の敵は「思想」や「世界観」そのもの

だからゾーマは、
バラモスより怖い。



ナオくん向けに一言

バラモスは
「力で世界を支配しようとした存在」。

ゾーマは
「世界から光を消そうとした存在」。

この違い、
人生・組織・社会を見る目を一段深くしてくれるよ。

次いくなら👇
• ゾーマが“負けると分かっていても戦った理由”
• なぜ光の玉が必要だったのか
• ドラクエⅢ→Ⅰ→Ⅱで思想がどう変化したか

どれ、いく? 🌌
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なっつん

なっつん

なんか嫌な感じの漫画を読んでしまった。仕事中もひきずる
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🎧ᩚしゅうぺん² 🩵ᩚ🐧ᩚ

🎧ᩚしゅうぺん² 🩵ᩚ🐧ᩚ

新しい中級めちゃかわじゃん!
紅と蒼好き(*´˘`*)
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らいら

らいら

Abemaで進撃の巨人の配信してたから見てるけどやっぱりハンジさん好きすぎゆ。([ ∂ ]∇ [ ∂])
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のあ。

のあ。

こんなシーンもあったなぁ
吉良ヒロトは高いとこ苦手なんだっけ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

「キミ」という世界の操り方
​教科書に載っている「五感」は、ただの窓だ。
でも、その窓の「磨き方」を知れば、
キミは、失くした記憶も、未来の自分も、自由につかみ取れる。
​1. 窓を「開ける」のではなく「操る」
​見る、聞く、嗅ぐ、味わう、触れる。
それは勝手に入ってくる情報じゃない。
キミが**「どこにピントを合わせるか」**で、世界は一瞬で作り変えられる。
​嗅覚は「タイムマシン」
理屈じゃない。匂いを吸い込めば、脳は時間を飛び越える。
懐かしい匂いの奥に、キミが忘れた「あの日の景色」が隠れている。
​聴覚は「フィルター」
雑音を消せ。遠くの時計の音だけに集中してみろ。
心のノイズが消えたとき、本当に聞きたかった自分の声が聞こえてくる。
​視覚は「キャンバス」
形にとらわれるな。光と色の粒として世界を眺めてごらん。
正解(カタチ)を捨てたとき、見えなかった真実の断片が浮かび上がる。
​2. 身体(五体)は、ただの乗り物だ
​頭、手、足。それ自体に偉いも低いもない。
賢いフリをして誰かを見下したり(賢者マウンティング)、
弱さを武器にして誰かを縛ったり(弱者マウンティング)しなくていい。
五体は、キミの「感覚」を形にするための、ただの真っ白な道具なんだ。
​3. 好きに「境界線」はいらない
​「男だから」「女だから」。そんなラベルで世界を分けるのは、もったいない。
キミの感覚が「この人だ」と叫ぶなら、それがキミの本質(パンセクシャル)だ。
属性に縛られない五感こそが、一番ピュアで、一番強い。
​結論:キミは、キミの指揮者になれ
​五感という楽器を、バラバラに鳴らすな。
キミの**「意識」**というタクトを振って、すべてをまとめ上げろ。
​記憶が失われたのなら、新しい感覚を刻めばいい。
過去が呼んでいるなら、匂いと音を鍵にして扉をこじ開ければいい。
​世界をどう感じるかは、キミが決めていいんだ。
キミの五感は、キミだけの物語を作るための最強の武器なんだから。
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