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にゃんちゅう
今日は出かけた先でお友達に出くわし
びっくりしました
やっぱり世間は狭い。
そんな今日の午後は一人ベッドに引きこもり
次回の外泊の計画をねりねり。
今までと違うパターンとして
ホテルで飲むのではなく外で飲んでみる?
でも外で飲むと高くつくし
1人で外飲みは寂しそうな気もするんだよなー
と悩み中。
串カツ田中で食べ飲み放題ってのを見かけて
アリだなと思いつつ
そんな食べられるか?もったいないか?
いっそ焼肉のほうがいいか?
とかいろんな考えが巡ります。
予算をどの辺に抑えるか
平日なのか土日なのか
この辺がキーになってきそうですね。
とりあえず今日の検討で
焼肉はないかなって気持ちになったので
前進してる!
ま、のんびりいきましょー
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くじら
ってことでいろいろと買って、ケーキも買ってきた
あとは前々からやってみたかったコーヒーライド&チェアリングの準備で初めてコーヒー店でコーヒー豆買ってきました、あとワークマンでアウトドア椅子、ガス缶コンロと手動ミルとかはこの前買ったから週末あたり一度動作チェックとかしてみよう


Earth hole
昨日の夜から出て長旅でしたわ服も買ったしラッキー
HEARTBREAK ANNIVERSARY

かっこちん
休みでゲームしながらゴロゴロしてんなら、そんくらいやっとけよ!

けーさん
ヒロ
朝からマッタリタイム過ごして
昼前に見積書持って行き
買い物して
ジャンクタイムでビール🍺[泣き笑い]
後はずっとウトウトしながら
ユーチューブ見たりして…
最高なおやすみ〜✨
お外は風が強い晴れの日でしたね‼️
#お疲れ様グラ友さん


ハルノヒ

ジェリー
「好色一代男」
井原西鶴 著
吉行淳之介 訳
江戸時代の小説家・井原西鶴の代表作の好色文学。
西鶴は芭蕉、徳川綱吉、水戸光圀(の晩年)の同時代人というとイメージが湧くだろうか。
主人公世之介は富豪と遊女の間に生まれ、早くも色気付き始める。
7才から60才まで1年1エピソードというかたちで世之介の色事遍歴が語られる。
8才にしてラブレターを人に書かせ、9才にしてのぞきをして、ナニをしてたところをばらすぞと脅す。
10才にして衆道デビュー、11才にして郭通いし、身請けをしてやる。
風流ぶっているが、ずいぶん野暮でヒドいこともしている。
19才にして遊び過ぎで勘当され、あるときは牢屋での恋愛やら、泣かせた女の怨霊との闘いやら、波瀾万丈があってこの放浪時代がとても面白い。
34才にして父が亡くなり、巨額の遺産をついでからは、当時の実在の太夫たちと豪勢に遊ぶ年月が語られる。
最晩年には、江戸大阪京都の太夫たちの人形をすべて作り、長崎で展示するという豪勢をやり、埋蔵金を残して、女護が島(伝説の女だけの島)へ旅立っていくという大団円だった。
江戸時代の好色文学を、昭和きっての好色作家が訳したものなので、洒脱な訳が良かった。
難を言うと、古典はみんなそうだけど、主語が落ちがちで、そこはやや読みにくかった。
巻末の詳細な解説では、構成にやや破綻がある点について、編集者も経てきた吉行さんの考えが書かれており、そこも大変興味深かった。


りりーほわいと
私都内の某縁結び神社と相性悪いっぽい
何度か行っておみくじ大吉出ても縁結びにつながらなかったし、最初にそこに連れてってくれた友だちとも疎遠になっちゃったし。
ゾーラ
冬の夕方舐めてた
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さわ𓏲𓎨ニャ
寝てばかりで筋力落ちていくのが分かる
熱も下がったから
ちょっと河川敷あるいてきた
体調どう?
大丈夫?
そんな一言に救われてます🍀*゜


市川智
シャレでも「会いたい」とかいうモンがおるんなら、受けて立つのが素人芸人協会(※架空の組織)大阪初段の心意気ってモンよ!
世間に笑われるんなら、俺も役に立ってるってこったぁ!

あわた

流通の


ミヤマ(

かっぱ
先日の万博のマスコット大集合な動画等みて「この茶色い鳥の子はこまごまと周りをよくみて気づかっているなあ」とか「この子は実体がなくてパレードに参加できないよその子たちをその人形で連れてきてあげてるのだな」とか

えっこ
芸人が時代に逆行して笑った

ぴろん

ぼのの

牧場
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