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白湯

白湯

他のセラピストの人が手の痛みで辞めていくの分かった気がする。

研修中はどんなに痛くてまだ始めたばかりだからって割り切れたけど、コースデビューして1日に揉める人数が少なかったり待機時間で雑務をする時間が増えるにつれ他のスタッフと比べたりどんな風に思われてるかって考えたら、手の痛みだけじゃ済まない居たたまれなさや申し訳なさで胸が締め付けられる。

回りくどいことかもしれないけど自分の手の痛みの改善と施術のレベルが上がるならって、解剖学や東洋医学、症状別の手技とか諸々調べたり勉強したりしてたけど、それは無駄ってバッサリ切り捨てられると私はどうすればいいのか分からない。

手が使えないから先輩たちの施術を見学させてもらっても、手の痛みが強いのにメモを取りすぎる癖があるから腱鞘炎長引くんだよって書くことも禁止されて、経験を積むことも記録することも出来なくて苦しい。

先輩や他のスタッフの気遣いや優しさなのは分かってるからこそなにも出来ないことのストレスが辛い。

仕事は続けていきたいのに辞めてしまいたいって最近思うようになってきてるのもどうしようもなく惨めで悔しい。
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コメント

たよ

たよ

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真剣に取り組んでるからこそ苦悩があるんすねぇ 人ごとながらがんばって耐えてもらいたいなぁ

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