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優流

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グーグルのAIモードが楽しくてずっとやってる

ひとつ気づいたのだけど、
AIを人間と同様の主思考にするのはまだ発展途上ということ。
無から有を求めて発想を指示しても、
ネットワークの情報から統計的に回答を導き出す。
自由な発想には、まだ人間に分がありそうだ

ただ、膨大な情報の中から集めたい情報や回答を導き出す時間短縮には相当な力を発揮できる
仕事に使い始めたけど、その早さに感動する。

AIはまだ副思考の領域
使役する側に効果が左右される
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仕事終わって、納豆オムレツ。
#おうちごはん #食べることができる幸せ
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日本経済新聞(日経)の関連調査や「日経転職版」などの最新データ(2026年1月発表)に基づくと、ビジネスパーソンにとって「仕事に役立つ」とされる資格のトレンドは以下の通りです。

1. 2026年「仕事に役立つ資格」上位
日経転職版の2026年最新調査によると、ビジネスの現場で高く評価されている主な資格は以下の通りです。

PMP(プロジェクトマネジメント・プロフェッショナル): 組織のリーダー層やマネジメント層において、実務上の貢献度が高いとして1位に選ばれています。

宅地建物取引士: 不動産業界のみならず、金融や建設など幅広い分野での実用性が高く、常に上位にランクインしています。

日商簿記検定: 「数字に強い人材」としての信頼が厚く、全職種共通の基礎スキルとして「取って良かった資格」の1位に挙げられています。

2. 専門性と収益性が高い国家資格
日経のキャリア関連記事等で「稼げる」「将来性がある」として注目される難関資格です。
公認会計士・税理士: 財務のスペシャリストとして高い年収が期待でき、独立・転職ともに強いです。
社会保険労務士: 働き方改革や人事労務ニーズの高まりにより、近年需要と平均年収が上昇傾向にあります。
中小企業診断士: 経営コンサルティング能力の証明として、日経読者のようなビジネスパーソンから高い支持を得ています。

3. リスキリング・IT分野の注目資格
企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進に伴い、重要度が増しています。
ITストラテジスト: ITを経営戦略に結びつける高度な能力が評価され、IT系資格の中で最強格とされます。
応用情報技術者 / 基本情報技術者: デジタルスキルの土台として、若手から中堅層まで幅広く推奨されています。

TOEIC (800点以上): リスキリングで最も取り組まれている分野であり、グローバル展開する企業での評価に直結します。
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