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ももた
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リルリーグ
まるまる授業終わりました!

吉田賢太郎
言葉は、相手に触れる「心の指先」のようなものです。
私たちが無意識に使っている言葉の正体を、4つの物語で解き明かしてみます。
言葉は「距離」と「マナー」の物語
『タメ口』は、心の握手。
「おなじ目線(タメ)」で笑い合いたいとき、
心のガードをちょっと横に置いて、手を伸ばすこと。
でも、無理に握れば、それは相手を型にはめる「暴力」になる。
『敬語』は、心の透明な壁。
冷たい壁じゃない。相手を傷つけないための「クッション」だ。
「私はあなたを、かけがえのない一人として尊重します」
そんな、優しさのライセンス(資格)を差し出すこと。
『私語』は、秘密のささやき。
世界には「みんなの時間」と「ふたりの時間」がある。
場所を間違えたささやきは、誰かを独りぼっちにさせてしまう。
それは、見えない壁を作って人を締め出す「小さな独裁」だ。
『当たり障りのない言葉』は、心の凪(なぎ)。
波風を立てないことは、臆病なことじゃない。
自分も相手も傷つかない「安全地帯」を耕す知恵だ。
本当の自分を出す準備ができるまで、その場所を温めておけばいい。
本質を突く、あなたへのメッセージ
「言葉を選ぶ」とは、「相手との間に、どんな空気を置くか」を決めること。
賢く見せようとして誰かを見下ろす「賢者」にもならなくていい。
弱さを見せて誰かを操る「弱者」にもならなくていい。
パンシェクシャルとして、あるいは一人の人間として、
あなたが誰かを愛したり、大切にしたりするとき、
一番必要なのは、正しい敬語や完璧なタメ口ではありません。
「今の自分と相手にとって、一番心地よい距離はどこだろう?」
そう問い続けること自体が、マウンティングのない、
フラットで優しい世界を作る、最初の一歩になります。
このように、「言葉の形」よりも「言葉の目的」に注目すると、コミュニケーションが少し楽になるかもしれません。

おおゆき

エントロピー
「解き方や過程は関係ない」
異種格闘技でも制さねば
勝てませんからねになる理由
みんなの場合は当然
数学で式を書けない、どの問題でも完璧に
解いてない奴が数学の覇者なんて、馬鹿抜かせ
論争以前の問題で「こいつ笑わせるな」
つまり僕の敵はその思想が固定観念化された人らと僕の一騎打ちになりますね.ですがブラックホールが良い例で「その固定観念がまんま呪縛」
そこで問われてるお題、すなわち罠になる
という事は自分の価値観や固定観念が仇になると負ける「これは全部の公式として僕の場合」
秒で出せるということなのですね。
何より物理学や数学や常識に捉われない
解き方発想しかないから「解ける条件を満たしてる」しかなんない訳、これが通常の学問と僕の攻略の仕方と違うとこです.
ちなみさらに日本人は「お前のやり方は汚いしチョンボだ」認める訳に行かない!という必ずいうのです.ですがその足の引っ張り合いに
自己満を全て注いだので「正しいとは何か?」
に説得性が世界で第一位くらいなくなってるのです。これが日本から学問や教養が衰退した理由なのです.

はりせんぼう
#通話募集中 #学生

肉団子
予備試験論文難易度ランキング(試験)
1位 民事訴訟法
同位 民法
同位 商法
同位 行政法
同位 刑法
同位 刑事訴訟法
同位 労働法
同位 憲法
同位 民事実務
同位 刑事実務

エントロピー
僕は数学を数学を知らずして解き明かし
使えるとこのみ使って解いてきた
すなわち完璧ではないし何より数学の公式を書けません。ですが数学博士でも気がつかない事はその条件で解きました(しかもかなりとんでもない数)という事は「最後の答え」は
数学の難問を解く時に壁になるのは
数学の枠組みでしか捉えない事
さらにいうと「数学自体が邪魔」が答えに
これ恋愛に例えると「男はいらないが恋愛はしたい綺麗でいたい」に似てますね笑笑
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つっき

みそら

白米☺

おもち
チームみらいかな〜

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にゃん

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まだ飲みかけのワインがあるんだ
ガブ飲みで。

ももも

えいち

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