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ゆうき
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ほ🩵

ギギギ...
なんでこんなに不安定なんだろうか(:3_ヽ)_

せー
丸8ヶ月になろうとしています
口では引き継ぐ引き継ぐと言っているのに
行動では引き継ぎが進みません
いつまでにという期限のない引き継ぎに
モヤモヤする毎日です
自分から質問してみたりもしますが
質問で返されたりして困ります
引き継ぎが終わらないまま
定年を迎えたら面白いかもしれません
こめちゃん
人と関わる。

あくび
役割分担が決まってて、俺は全てをくまなく出来るが、撮り鉄にやらせたら、リアルに会社が迷惑とかあるから。
だから人事がゴミなの。パ〜フェクトな人選ミス

臼井優
? アゴラ言論ブラットフォーム
黒坂岳央です。
「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。

🍚

あ
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