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四十過ぎても遊び人
普通の星の下に生まれ
普通の星の下を歩き
普通の町で君と出会って
特別な恋をする
その時その瞬間
僕は一人で決めたんだ
今日からは歩く花
根っこが消えて
足が生えて
野に咲かず
山に咲かず
愛する人の庭に咲く
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絶滅した恐竜
夫婦間のストレスで一時的に「恋がしたい!浮気したい!異性に癒されたい!」とか、安全圏に逃避したくなるのは、本当は「自分を正当に扱ってくれる居場所が欲しい」だけ。
その一線を超えてしまうのは、安直だしリスクを考慮していない。それに、相手が見つかったところでその相手も「理解したフリをして都合のいい相手から搾取する」タイプが多かったりする。
それは結果的に、自分がいちばん傷つくことになる。これは、浮気そのものを断罪したり、共感できない愚痴に否定を浴びせたりしたいわけではない。
誰しもが、パートナーとの間で「完全にお互いを思いやる」ということは不可能に近く、距離が近いが故に「価値観の合わないところ」はより明確に、解像度が高く見えてしまう。
そして、そもそも人は「お互いに理解し合う」ということがとても苦手な生き物です。
なぜなら「自分の尊厳を守ることがいちばん大切」だから。
適切な距離で、適当な方法で、健全な話し合いをして、お互いの尊厳を尊重しつつ、妥協点を見つけ、納得できない部分には目をつぶる
これができる人はごく少数だし困難。
だから、衝突するし、理解されないし、不満は積もるし「自分ばかりが辛い思いをしている」とストレスを溜めてしまう。
その結果、過去の恋愛経験を辿って「あの快楽を再現したい」と現実逃避してしまう。
夫婦間でストレスが溜まって逃避したくなったらどうすればいいか。
私が思うに「一度、相手と自分の境界線を明確にする」こと。そして自分の安全圏を確保した上で「余裕のある時に相手と関わること」
安全圏とは、友人でも家族でもネット上でも居酒屋の常連友達でも、趣味仲間でも、なんでもいい。人じゃなくてもいい。落ち着ける場所、好きな景色、ゲームの中など「自分の心を絶対に消費しない場所」のこと。
ただ、代わりに夫婦間では絶対に相手を攻撃しない、否定しない、理解してもらおうと説明しない、ただ淡々と冷静に感情をぶつけず「疲れたから今日はひきこもるね」「ストレス発散に一人で出かける」と事実を端的に伝えるだけでいい。
相手がそこで不機嫌になろうが、不安になろうが、それは相手の領域。そこには踏み込まない。気にしない。機嫌を取らない。それが、境界線を引くということ。
冷たく感じるかもしれないけど、これは夫婦関係で不満を持った時に自分をすり減らさないための自己防衛で最善策だと私は思う。
もし、その行動の後に、相手が「どうしたの」と聞いてきたら、ストレスが溜まっていた。と言えばいいし、それをキッカケに溝が深まるようなら、その溝は自分が作ったものじゃない。もともとあったものを、自己犠牲でうめていて、蓋が取れて中身がよく見えるようになっただけ。
そこからどうなるかは、また夫婦間で紡いでいくものなのだと思う。
最後に伝えたいこと。
「夫が自分を大切にしてくれないから、他の人を探そうと考えてる」ひとはまず
「自分の話を拒否せず最後まで聞いてくれて、ありのままを見てもお互いの領域に配慮しながら建設的な付き合いをしてくれるか。その上で、自分の権利と相手の尊厳を守ることが出来るか」という目的を叶えられる人をさがすといい。
ほとんど居ないと思うけど…
この構造を知っておくだけでも、数学の公式のように当てはめれば、感情に飲まれず、自分を守ることができるだろう。
というわけで、おなじような感覚をお持ちの方がいたら、静かに丁寧にやりとりしましょ。お互いを壊さない、傷付けない、共有する、依存はしない。という心地いい関係が築ける事、心待ちにしています。
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