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山田
月別年表(2025年)
1月(就任直後)
• 就任演説で「名誉・忠義・覚悟」を強調
• 大統領令乱発はせず、軍・治安・外交の即時把握を最優先
• NSC(国家安全保障会議)を実質的に軍議化
• 同盟国に対し「裏切らぬ者は守る」と明言
→ 官僚機構は困惑、市場は様子見でリスクオフ
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2月
• 不法移民問題を**「治安問題」**として再定義
• 国境警備を州兵+連邦軍で強化(法的にはグレー)
• 国際会議では発言が極端に短く、通訳泣かせ
→ 人権団体・民主党が強く反発
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3月
• ウクライナ戦争に関し
• 「勝つ気のない戦はするな」と発言
• 軍事支援の目的明確化を要求
• NATO首脳会議で防衛義務の再確認を迫る
→ 欧州側は緊張、ロシアは警戒
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4月
• 中国に対し関税ではなく
• 「米国に刃を向けぬ限り敵とせず」という武断的抑止声明
• 台湾防衛については明確に「守る」と宣言
→ 台湾市場は急騰、中国は軍事演習を縮小
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5月
• 中東政策:
• イスラエル支持を明言
• ただし「無辜の民を殺す将は恥」と警告
• サウジ・UAEとは軍事同盟色を強化
→ 原油市場は安定
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6月
• 米国内での抗議運動激化
• 島津は演説せず、沈黙と警備強化で対応
• 司法・メディアと対立が深まる
→ 支持率は二極化(熱狂的支持層と強い拒否層)
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7月
• 国防予算を再編
• 兵器数より即応性・士気・現場裁量を重視
• 無人兵器・サイバー戦は「卑怯だが必要」と容認
→ 軍内部では評価が高い
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8月
• 日本を公式訪問
• 「日米は血盟に近い」と発言
• 在日米軍の役割再定義(共同指揮構想)
→ 日本国内では評価割れるが、防衛面は安定
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9月
• ロシアに対し非公式ルートで
• 「停戦か、全面敵対か選べ」と通告
→ 停戦交渉が加速(背景圧力)
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10月
• 中国海軍の動きに対し
• 空母打撃群を即時展開
• ただし一切発言せず
→ 市場は一時混乱後、抑止成功との評価
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11月
• 国内政治:
• 中間選挙を軽視
• 演説ほぼなし
• 支持層は「黙して語らず」を美徳視
→ 民主主義軽視との批判が拡大
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12月
• 年末声明:
• 「戦は避けた。だが覚悟は失うな」
• 国際紛争は減少
• 米国内の分断は深刻化
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各国首脳の一言評価
日本:高市早苗 首相
「恐ろしいが、裏切らない。日本に最も必要だった同盟国像。」
中国:習近平 国家主席
「交渉相手ではない。衝突を避ける対象だ。」
ロシア:ウラジーミル・プーチン 大統領
「力を誇示しない点が不気味だ。最も信用できない強者。」
英国:キア・スターマー 首相
「法を理解しているが、従う気がない。最悪の同盟国。」
フランス:エマニュエル・マクロン 大統領
「啓蒙主義の外側にいる。説得不能だが無視もできない。」
ドイツ:オラフ・ショルツ 首相
「対話の前提が共有できない。欧州秩序にとって異物。」
イタリア:ジョルジャ・メローニ 首相
「覚悟の政治家だ。欧州にはもう存在しないタイプ。」
カナダ:ジャスティン・トルドー 首相
「国内世論に説明できない。恐怖の象徴。」
韓国:尹錫悦 大統領
「北への抑止としては理想的だが、隣国としては怖すぎる。」
各国民の評価・反応
米国民
• 分断が最大化
• 支持層:「迷わない」「戦争を起こさせない大統領」
• 反対層:「説明しない独裁」「核戦争を招く」
• 共通反応:恐怖と安心が同時に存在
日本国民
• 主流反応:「怖いが、米国が本気だと分かった」
• 安保意識が高い層:高評価
• 平和志向層:強い拒否感
• 総体:同盟の“質”が変わったという実感
中国国民
• 国家叙事下の反応:「挑発的だが無謀ではない」
• ネット世論:警戒と緊張
• 戦争期待は低下、現実主義的恐怖
ロシア国民
• 反応:「西側にも本物の覚悟が出た」
• 強者崇拝的評価が一定数
• 同時に:核戦争不安が増幅
欧州(英・仏・独など)
• 主流反応:「民主主義の裏切り」
• 東欧・北欧:抑止として評価
• 西欧:不快・不安・距離感
韓国国民
• 保守層:北朝鮮抑止として高評価
• 進歩層:地域緊張の激化を懸念
• 感情:依存と恐怖の同居
中東・グローバルサウス
• 反応:「言葉より行動の指導者」
• 一定の尊敬と強い警戒
• 米国への感情は畏怖に転換
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総括
島津豊久大統領に対する各国民の評価は一言で言えば、
「説明されないが、覚悟だけは本物」
その結果、
• 世界の不安は減らない
• しかし軽い挑発は激減する
• 国民感情は「好悪」ではなく恐怖を伴う現実評価へ移行する
これは支持でも拒否でもなく、“逃げ場のない強さ”への反応である。

コメント
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かぐちゃん
とりあえずふたりでお巡りさんコスしてくれないか?

ワンタン


もこもこ
やっと完成した!!!
楽しい!!
色味とか揃えて飾りたい
でも置くところが無い問題


かのん


ファットガムだがし
そうなん⁇


yuki⁷Ⅱ
#sky星を紡ぐ子どもたち


おぬこ
中学は、ソフトテニス部に入部。
人が足らんと
兼部で駅伝と陸上の長距離。
冬にソフトテニス部終わって
安心と一息ついて
合唱部。
兼部の合唱部×駅伝。
あと、塾。
テニス部の練習試合終わっての
整理運動で走ってこい。
駅伝の練習終わってからの
息切らしての発声練習。
やりたいって言ったから
塾に行かしてあげてるんでしょうが!
駅伝1区を任され、言葉に責任を問われ行った塾。
忘れもしないなぜあの熱量が出せたのか。
結果。
若さは、強さだと……、そう思う今日この頃。


黎-Rei-💫⭐︎

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モミー

トマ衛

ランラ

さいこ

いなみ
フォウルボールが発生する理由は?
フォウルボールが発生する理由は、主に以下のような要因によります。
打球の角度: バッターがボールを打つ際、ボールの角度が適切でないと、フェアエリアを越えて外野に飛んでしまうことがあります。特に、横方向に打たれたボールはフォウルボールになりやすいです。
バッターの位置: バッターがホームプレートから離れた位置でスイングをすると、ボールが外側に飛びやすくなります。これもフォウルボールの原因となります。
ピッチャーの投球: ピッチャーがボールを外角に投げると、バッターがそれに反応してスイングする際にフォウルボールになることがあります。
風の影響: 特に屋外の球場では、風がボールの軌道に影響を与えることがあります。風が強いと、ボールが予想外の方向に飛ぶことがあり、フォウルボールが発生することがあります。
これらの要因が組み合わさることで、フォウルボールが発生します。野球の試合では、これが戦略的な要素にもなり得るので、選手たちは常に状況を考慮しながらプレーしています。

セミ丸

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#annkw

木菟
緑髪のツインテールってだけで脳裏を過ぎるんだ

ギャグ
#竹内希来里のじもきら #じもきら #竹内希来里
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仁
僕は義弘派です。豊久は、義弘の意地を命を捨てて守った、典型的な薩摩武士の一人として、尊敬してます。
よん
覚悟だけは本物です[照れる]
仁
失礼、A Iで確認したら豊久は義弘の甥で、四兄弟ではなかった、先に確認すればいいのにね、僕のよくやる失敗です。
仁
またまた凄まじい想像力。ここで豊久を出すか。まず山田さんに聞きたい、正面突破を思いついたのは、義弘か豊久か?(あなたは豊久派だよね) 義弘に比べ豊久の武勲は少ない、島津四兄弟の末弟である彼の性質を語る資料は少ないと思うが、ここで彼の名を出すのは、『犠牲』の美学か? と、ここまで書いて、正直驚いてます。ほんっとうに、好きなんだね〜、 多分 土方歳三も 好きなんだろうな😊