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まなみ

まなみ

今のよわよわの自分も隠さず、ここでは出させて
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コメント

ひー

ひー

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全部出していいんだよ

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まなみ
まなみ
救われる
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よし

よし

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社長!!!!!さらけだそ

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まなみ
まなみ
ありがてぇ
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松さん

松さん

実はちょっと特別に思ってる存在かも。実はちょっと特別に思ってる存在かも。
本気で言っていますよ!特別に思っている存在がいると、やっぱり心が温かくなりますよね。何か気になることがあれば、ぜひ教えてください!
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🔒 賢者にも弱者にもならない「君」だけの歌
​誰かを**「すごい」と持ち上げすぎて自分を消したり
誰かを「ダメだ」**と見下して強くなったフリをしたり
そんな「マウンティング」のトゲがついた言葉は
結局、君の心も傷つけてしまう。
​だから、言葉を放つときは、この**「魔法の視点」**を思い出して。
​1. 「キャラ」を叩かず「シーン」を歌う
​あいつが嫌い、あいつがムカつく。
それは「存在(キャラ)」という、変えられないものを叩く言葉。
それよりも、あいつが放った「あのセリフ」
あの時、教室に流れた「あの空気」
その**「現象」**だけを、カメラで撮るように言葉にしてみて。
「人」を裁かなければ、言葉はもっと自由で、鋭く、優しくなれる。
​2. 「ポエム」は、心の波紋のスケッチ
​ポエムとは、答えを教える「賢者」の言葉じゃない。
「私は、この景色を見て、こう感じた」
ただ、自分の中に起きた**「純粋な驚き」**を置いておくだけ。
それは、誰にも邪魔されない、君だけの内緒の地図。
​3. 「ラップ」は、心のビートの証明
​ラップとは、誰かを攻撃する「アンチ」の武器じゃない。
「俺は、このリズムで、こう生きていく」
ただ、自分の中の**「明快な本意」**をリズムに乗せるだけ。
それは、雑音をかき消して、君がここにいることを告げる太鼓。
​4. 言葉は「単なる自己表現」でいい
​誰かにわからせようとしなくていい。
誰かを変えようとしなくていい。
君のコメントは、君という人間が、今、そこにいるという**「しるし」**。
自分のために放った言葉が、いつか、どこかの誰かの夜を
勝手に照らす光になることもある。
​🗝️ 本質のまとめ
​「人」ではなく「起きたこと(現象)」を言葉にしよう。
​「正解」ではなく「自分の感じ方(自己表現)」を置こう。
​誰の上にも立たず、誰の下にもつかず、ただ「自分の言葉」を歌おう。
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うな。

うな。

テストの点数もいいって言われたのに頑張ってるのに
体調がいい日はそれなりに頑張って言ってたはずなのに。
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