投稿

低劣ポムライス
アイムハイ
関連する投稿をみつける

のあ
06の19です
地雷が好きなので地雷の友達が男女欲しいです
私はサブカル地雷?なので可愛い系の服は着ないんですが、仲良くしてください
❖名前❖
のあ
❖趣味❖
学生、アニメ、ゲーム、猫、地雷、イラスト、荒野、ギター



eeeeee

3am

天弥(アマヤ)
#音楽をソッと置いておく人
いかなごのうた

ドライアド二世
嫌だと言っている事をしてごめんね。
今までと同じように夜にお電話してゲームしてたかったんだ。普通にふざけて笑いたかったのです。すごく楽しかったです。
でも貴女にとって前に進もうと思っていた所なのに、私のわがままでごめんなさい。
迷惑だったと思う。友達だからといって甘えていたよ。嫉妬もしていたよ。そして反省しています。また貴女は私の知らない所に行ってしまうのは怖く感じました。
私は自分勝手な人だと思っておりますし、そうだと思います。
色んなこと思わせてごめんなさい。貴女が可哀想なんて思っていなくて、自分を見ていたんですので。重ねてしまって怖くなってました。
貴女だけ前に進んでいるっていう。
今日は誰々と話したよって事は嬉しかったのですがだんだん私は何をしたのか?と思うようになって。ました。貴女は頑張って居るのに俺は何もしてない。ので。
ので。
わたしは頑張らないといけませんね。
貴女さえ良ければ今後とも勝手に健康でありますように、健やかでありますように。と願わさせて下さい。
本当に大好きです。
何時でも想っております。
どうか明日も貴女が健康でいられますように。

ゆってぃー

さめ

ね☆ここ
#音楽をソッと置いておく人
ひとまず眠ろう

I'll Be Waiting

ベンガル
The White Stripes の1stアルバム
『The White Stripes』(1999年)は、ロックの原点へと引き戻されるような、強い衝動と思想が詰まった作品なんです。
ギターとドラムだけ。
それも、徹底的に削ぎ落とされた編成ですね。
音の数を減らすことで、ブルース由来の荒々しさや張りつめた空気が、かえってくっきりと浮かび上がってきます。
ベースがないからこそ、音は軽くならない。
むしろ一音一音が、妙に重く、鋭く響くんです。
「足りない」はずのものが、気づけば必要なくなっている。その感覚が、このアルバムにはあります。
本作には、デルタ・ブルースやガレージロックへの深い敬意が流れています。
古いブルースをそのまま再現するのではなく、歪みと感情で乱暴に塗り替えていく。
そこが、この1stの面白さですね。
ジャック・ホワイトのギターとボーカルは、決して洗練されてはいません。
けれど、本能に従った音はむしろ正直で、聴く側の感情を強く揺さぶります。
うまくやろうとしていないからこそ、逃げ場がないんです。
一方で、メグ・ホワイトのドラムも印象的です。
技巧的とは言えない。
それでも、その素朴さや揺らぎが、曲全体に独特の緊張感を与えています。
完璧ではない演奏が、音楽を「生き物」にしているんですね。
このアルバムを聴いていると、
ロックは完成度で勝負するものではない、
そう言われている気がします。
後の『White Blood Cells』や『Elephant』へと続く美学は、すでにここにあります。
ただし、磨かれる前の、むき出しの状態で。
この1stに刻まれているのは、最もピュアで、最も衝動的な The White Stripes の姿です。
だからこそ今も、静かに、しかし強く問いかけてくる。
――ロックとは、何なのか、と。
Screwdriver
もっとみる 
話題の投稿をみつける

コーン

バッド

傀儡
#yuzukitalk

まつい

林和希

広告の

🦁リッ

久津見
最内だからあれだけど、素質は感じている

オズモ

**Pon
もっとみる 
関連検索ワード
