投稿

ぽっけ
互いの幸せを祈りながら別々の人生を歩むことになってしまったけど、この出会いは無くてよかったものではなくて
今は喪失感が残響として残っているけど、
温かい思い出が心の中でじんわりと残ってたらいい。
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汐恩
心は沈んでいるけど、生きている
DMの返信はしばらく無理

わよ
「健康・正常水準」...自己像は一貫しており良い面と悪い面を統合したアイデンティティが保たれている。対象関係も安定しており、現実検討力は高く、他者を現実的に理解出来る。主な防衛機制は昇華や抑制、ユーモア等成熟したものである。
🤍昇華:社会的に許容されない感情や欲求を建設的に変換する
🤍抑制:不快な感情や思考を一時的に抑える。
「神経症水準」...アイデンティティは基本的に安定しているが1部問題あり、葛藤が強め。例えば頑張りたい自分と逃げたい自分の間で揺れる。対象関係は現実的だが不安定になりやすい。防衛機制としては抑圧・反動形成・知性化・置き換え等が挙げられる。
🤍合理化:行動を正当化し不安を軽減する。
「境界例水準」...アイデンティティの統合が不安定で、自己像の認識が揺らぐ。対象関係では問題が繰り返されたり親密さの維持が困難になる。現実検討力は一定の問題があり、防衛機制としては分裂、投影性同一視、否認などが見られる。
🤍投影性同一化:自分の感情を他者に投影し,相手がそれを体現するように無意識に働きかける。
「精神病水準」...アイデンティティは著しく歪んでいて、統一性が欠如している。自己と他者の境界が曖昧になる。現実検討力が著しく欠如しており、妄想や幻覚が生じることもある。防衛機制は妄想的投影・精神病的否認・精神病的歪曲といった原始的なものが中心となる。
🤍妄想的否認:外界の現実を歪めて認識する。
以上の比較から、防衛機制は単なる問題行動ではなく、自我が現実や不安に対処するための方法であると考えられる。どの水準においても、防衛機制はその人なりに心の安定を保とうとする働きを持っている。病態水準が異なることで、防衛の仕方や対人関係の持ち方の違いが生じる。
このように病態水準論は、人の心を正常/異常と二分するのではなく、連続的な違いとして理解する視点を示している。
その視点は、感情や人格の多様さを理解するうえで重要であり、支援の在り方を考える手がかりにもなる。

乃
なつ
慣れてる人じゃないと私は飲みたくないです
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ロバート秋山さんみたいな髪型から卒業しましたww


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