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hidekix
コネッコ、ミッケと出会う[泣き笑い][泣き笑い][泣き笑い]


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さっちゃん⭐️✨
お仕事されてる皆さ〜ん、ホントごめんなさいねぇ〜!(本気であやまってねぇだろテメエ)
いやマジで薬で眠いんすよ[眠い]
グゥ


Ty Hassy
光の不思議について書いたらやっぱり、もっと不思議な謎について書きたくなったので、この際、光の謎よりももっと謎の「シュレディンガーの猫の謎」について触れておきたいと思います。
「シュレディンガーの猫」の話というのは、名前ぐらいは聞いたことがある人は多いと思いますが、中身については良く知らないし、聞いても良く分からない、という人も多いのではないかと思います。
何故、聞いても良く分からないかというと、その意味するところが、あのアインシュタインでも死ぬまで納得しなかった、というしろものだからです。
前回お話しした光の不思議の話は、アインシュタインの相対性理論から導き出される大きな謎の話でしたが、この「シュレディンガーの猫の謎」の話は、もっととんでもない謎で、相対性理論よりも少し後から発展し始めた「量子力学」から導きだされるものです。
その意味するところは、我々のこれまでの常識的な世界観を根底からひっくりかえすのもので、あの光の謎を発見したアインシュタインでも「そんなこたぁないやろ!」と、その根本的な間違いを見つけようとして、死ぬまで受け入れなかったというものです。
しかし、アインシュタインの反論も空しく、その後の研究で、量子力学の正しさがますます証明されて行った訳であります。
アインシュタインの相対性理論は、我々が見ている時間と空間は我々の運動の状態によって変わるというものでした。
しかし、量子力学が提示した世界はもっと奇妙なもので、物質の究極の姿は波動関数と言われる存在確率を示すものの重ね合わせ状態であり、その存在の仕方は人間が観測するまでは確定しない、というものでした。
長〜い長い超ややこしい話を超端折って、結論だけを言ってしまうと、つまり、物質の存在の仕方というのは初めから決まっているわけではなく、あらゆる可能性の中から人間の観測行為によって一つだけが選択されて実在化する、というものです。


けん(ᵔᴥᵔ)
#おうちごはん
#飯テロ
#GRAVITY料理部
くまモンちゃん♡
お着替えしました[目がハート]
とろろごはん、トンテキ、野菜スープ[照れる]



ちょー
最近、夜になると一人でいることに寂しさを感じることがございます。このような気持ちを抱えている方はいらっしゃいませんでしょうか。


絶好調の田中🦄
これが小さくて嫌になったの??
とりあえず猫ベット逃しときます…
猫ってやつは全くもう🤷♀️
あ、逃したら気になるのね
そのままで良かったのかい!!

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