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エントロピー
回答数 122>>
どこでもドアはある、はあ?
違う!どこでもドアあるあるとキレたら
ボケた老人が目の前に仁王立ちしてた
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ぱね
ドーン!ドーン!ドーーーーン!


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AIは猿真似!!!
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天鎖斬月
回答数 65>>
黒咲 風真
僕のパパは自分はできてないことを人に指摘して偉そうな態度を取ります。
自分ができてないのに。です。
例えば、今の季節だとドアを閉めろ問題です。
ママが買い物から帰ってきた時や、家族内で誰かが、玄関からリビングに続いてる道にあるドアが閉められていない時、誰が見ても「絶対不機嫌だろ...」って思うくらい我儘で自己中な子供みたいな表情と口調で「閉めろ。」って言ってきます。
まぁ、言ってる事自体は間違ってないんですよ。たしかに冷たい空気が入るから、間違えてはいないんです。
ただ、それを言ってるパパ自身が、それをできてないんですよ。
でも、怒らせると高圧的な態度でアレコレ言ってくるし、こっちがそれに反抗すると、僕は一回だけ胸ぐら捕まれました事もありました。
父親っていう一家を支えるような立場を利用して、高圧的な態度で相手を沈めて自分を正当化させる。気持ち悪いにもほどがある。
他にも少し出すなら、昔、僕が保育園とか小学校低学年くらいの頃でしたけど、ご飯の時、肘を付いて食べない。とか、壁におっ掛かって食べない。とか、お茶碗を持って食べる。とか言われてたんですよ。まぁ常識といえば常識ですが。
それで、僕は今もそれを覚えてるので、普通に気を付けてるんですね?
でも、今のパパを見てみると、ご飯食べてるのに肘着いてる。背もたれにおっ掛かってる。お茶碗を持って食べていない。というかもう左手を下ろして食べている。
ん?って思いますよね。昔はあんなに強く言われてたのに、今はそれが自分でもできてないんですよ?矛盾の塊ですよ。
パパは大河ドラマ観てる時、僕達に静かにしろって言ってくるのに、僕達がドラマとかアニメとか映画を観てる時は、テレビの音が聴こえないくらいの声量で喋ってるんですよ?
でも、まぁそれに反抗すればパパを怒らせるだけだし、高圧的な態度で言われるのもこっちが疲れるだけだし、僕もそれやられると嫌なので、できるだけ静かにしてますが。
まぁ、もういいや。書いてるとイライラが溜まるだけですしね。
最後に一つだけパパの良いところを書いて終わりますか。
僕のパパは、僕が関わってきた人間の中で圧倒的に反面教師としては完璧な人間です。
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テレキャスティックフェイクショウの魅力は?
テレキャスティックフェイクショウの魅力は多岐にわたります。以下にその主なポイントを挙げます。
独自のスタイル: テレキャスティックフェイクショウは、独特なビジュアルとパフォーマンススタイルが特徴です。観客を引き込む演出や、個性的なキャラクターが魅力的です。
音楽とアートの融合: 音楽だけでなく、アートや映像とのコラボレーションが行われており、視覚的にも楽しませてくれます。これにより、単なる音楽イベントを超えた体験が提供されます。
テーマ性: 各ショウには明確なテーマがあり、それに基づいたストーリー展開が行われます。これが観客の感情を揺さぶり、より深い没入感を生み出します。
インタラクティブな要素: 観客とのインタラクションが重視されており、参加型の演出が多いです。これにより、観客はただ見るだけでなく、体験することができます。
多様性と包容性: 様々なバックグラウンドを持つアーティストが参加しており、多様な表現が楽しめます。これが、より広い層の人々にアピールする要因となっています。
これらの要素が組み合わさることで、テレキャスティックフェイクショウはただのエンターテインメントを超えた、特別な体験を提供しています。
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