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むかで
不登校や転職癖の主人公。
主人公の気持ちを理解しようとしましたが、なかなか難しい。
個人的で内面的問題でしょうが、それを流され見ないように蓋をして生きても、何処かで必ず立ち向かわなければいけない時が来るでしょう。
だったら、柔軟で回復の早い若い頃の方が良いのだろうと思いました。
もう一度読まないとわからないなw
世の漫画家さんに感謝します。

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吉田賢太郎
「教えて」と聞くのは、一瞬の恥ずかしさ。
でも、聞かずに隠すのは、一生消えないモヤモヤ。
カウンセリングの扉をたたくのは、
「自分の人生をあきらめない」っていう、最高にカッコいい勇気のしるしなんだ。
もともとの意味は「みんなで集まって知恵を出し合うこと」。
カウンセラーは、正解を教えてくれる「先生」じゃない。
隣で一緒に暗闇を歩いてくれる「パートナー」だよ。
頭のいいふりをして、相手をやり込める必要はない。
かわいそうなふりをして、同情を誘う必要もない。
そこは、マウンティングのない、世界でいちばん安全な場所。
カウンセリングが進んでいくと、
いつか、あることに気づくかもしれない。
「あぁ、この悩みは、解決して消えるものじゃないんだ」って。
それは「負け」じゃない。
それは、新しいステージへの「悟り」。
解決しようと戦うのをやめて、
「この悩みと一緒に、どう楽しく生きていこう?」
そう思えたとき、悩みはもう、あなたを苦しめる鎖じゃない。
あなたを支える、あなただけの一部になっている。
消えない傷も、解決しない問題も、
全部抱えたまま、笑って生きていっていい。
その「強さ」と「知恵」を、自分の中から掘り起こすこと。
それが、カウンセリングという旅の本当の目的。
このポエムの「本質」ポイント
「聞く」は勇気: 相談することは弱さではなく、未来への投資。
対等な関係: 賢者にも弱者にもならない、フラットな対話。
解決の再定義: 悩みを消すことだけがゴールじゃない。「解決しないもの」と仲直りして、共に生きる知恵を持つことが、大人になるということ。

たまごやき
1枚目の写真から見てわかる通り
めっちゃ混ぜる時に肉こぼし、手袋のサイズ
間違えて途中から素手で混ぜ…
生肉が嫌な僕にとってはもうハンバーグ
作らない!って気持ちでいっぱいw




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