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すいせい
ちょっとめまいしてる…🌀
うーーん
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よる
痛すぎてストレッチできなかった(´・ω・`)

体温
タバコ吸いまくってるからいつかはなるやろうけど

らんたん
ゼリー系とか、ソフトクリームならばくばく食べれるけど

うーる

ややや
#07#風邪#いいねで個チャ

幼少期が全盛期

憂彩
あれはいったいなんだったんだ
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🍀じくたん🍀︎ ̖́-
なんでホットコーヒー☕️ないねん💦
やのに、この売れ行きꉂ🤣 ʬʬ⁉️


あったかいんだからぁ♪

はるみ
「やられて終わり、相手はいつまでも幸せに暮らしましたとさ」
いつまでそんな形で埋もれさせたままでいるんだよ。
どんな形でもいいから天罰降って欲しいんだよ。

ダチう

たくΨ

ぽんた
腰の状態を診てもらった
年末年始の休院明け初日だった為
午前診療の終了間際に行ったけど
待合室の椅子が埋まる程 混雑していて
唖然としだいぶ待たされたが
幸い 一般的な腰痛と診断され
痛み止めと湿布を処方された
痛み止めを服用し だいぶ痛みが
和らぎ楽になった😅
グラ友さん
ご心配お掛けしました💦
#腰痛
#持病

*あこ*
打ち上げ花火が
降り注ぐ
本日(1/5)の日めくり見て。
#BROS1991

🌸はな

ゆび牛

こ〜ちゃん🌱
母が、体に不自由があっても、できるだけ一人で生活できるようにするためだった。
家の中に手すりを付け、洗濯機の位置を変え、
ほんの小さな動作でも「自分でできること」を一つずつ増やしていった。
靴が履けるようになり、靴下も一人で履けるようになった。
それは他の人から見れば些細な変化かもしれない。
けれど母にとっては、確かな「自信」と「誇り」だったと思う。
「もう大丈夫だな」
家の中は、思いつく限り安全に整えた。
そろそろ帰れる、そう思えた頃、
最後に一日だけ、時間の余裕ができた。
その日、私が向き合ったのは、裏庭にある小さなウッドデッキだった。
庭の地面から50センチほどの高さ。
手すりは膝ほどの高さしかなく、足元も心もとない。
退院前の家屋調査では、
理学療法士さんも、ケアマネさんも、
口を揃えて「ここには出ないでください」と言った場所だ。
それでも母は、外へ出ようとした。
理由を聞くと、そこには植木鉢があり、
昔から自分で水やりをしてきたという。
柄杓を持って、庭の水道まで行き、
一鉢一鉢、声をかけるように水をあげていたらしい。
今は冬。
花は咲いていない。
けれど母にとって、あの植木鉢は
思い出であり、日常であり、
生きてきた時間そのものだった。
「危ないから」と、
閉鎖することは簡単だった。
でも私は思った。
母の残りの人生は、決して長くはない。
その中で、
外の空気を感じ、庭を眺め、
「今日も水をあげよう」と思える時間を奪っていいのだろうか、と。
安全のために禁止するのではなく、
安全に楽しめる形を作ろう。
そう決めて、私は2×4の木材を何本も買ってきた。
フェンスは腰の高さまで上げ、
庭へ降りる危険な降り口は閉鎖した。
その代わり、ウッドデッキには安心して出られるようにした。
水やりは、
ホースと散水ノズルを取り付けた。
ウッドデッキの上から、
庭の木も、植木鉢も、無理なく水をあげられる。
すべてが完成した日、
母はそっとウッドデッキに出た。
冷たい空気の中で、
庭を見渡し、
ホースを手に取り、
ゆっくりと水を撒いた。
その背中は、
「守られる人」ではなく、
「自分の暮らしを生きている人」だった。
私はその姿を見て、
このDIYが、ただの木工ではなかったことを知った。
それは、
母の人生に、
もう一度「喜びの居場所」を作る作業だったのだと思う。
禁止しなかったこと。
諦めさせなかったこと。
そして、できる形を一緒に探したこと。
春になったら、
きっとここで庭を眺めるだろう。
その時間が、母にとって
静かで、穏やかで、
確かな幸せでありますように。









りり
今日はめちゃくちゃ寒い~🥶💦
大寒にはまだ早いけど、一年で何番目かに寒い時期だよね…😭最高気温もマイナス3度ぐらいです…😵❄うぅ、朝がツラい日々です😢💦
~と言いつつ、部屋は温かいのでアイスを食べる道民🏠🍨🤣(笑)
空気も澄んでるし、悪いことばかりじゃない👍
…昨日の仕事始めは、予定通り「鬼忙しい」👹
でした…😵😖💦電話はなりやまない、どんどん患者さんは来る…🙄🏥🚑(泣)
と言うことで、癒しグッズを…🤣(笑)
💍は自分へ年末にご褒美[大笑い]高くないヤツを✨
入浴剤は温まるモノを、画像は拾い画だけど可愛すぎて癒されまくり、モモンガちゃん🥰👍
自分を騙しだまし、今日も頑張ろう~💪(笑)






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