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メイ
朝は泣きそうなのを飲み込んで、いつも通り朝ご飯とお弁当を作って送り出した。
怒ってはいない。ただ虚しくて、悲しいだけ。
それでも笑顔でチューして見送ったら、やっと笑ったと言われた。
私の気持ちは、今日も行き場がないまま。
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タロきち
回答数 58>>
きゅな

じん
回答数 71>>
ちなみに優しい人は損をします。なので、適度に優しくない事も大事な時があります。理不尽な世の中ですから…。
meaning
本当は今居る場所を信頼してない自分がいるのかもしれない。。
って思ってしまうあたり転職時期なのかな…?

吉田賢太郎
「プラスチックの原料は、石油なんだ」
当たり前のことを、さも新発見のように語る人がいる。
中身がないと笑う人もいれば、
なんだか深いと頷く人もいる。
僕たちは、
**「情報・概念・言葉」**のジャングルで迷子になっている。
正しい言葉を探して、賢いフリをして、
誰かを言い負かすための「詭弁(きべん)」という武器を持つ。
でもね、思い出して。
**「意味・価値・解釈」**は、
誰かに押し付けられるものじゃない。
哲学(理屈)をこね回して、
賢いフリをしてマウンティングするのは、もう終わり。
理屈を全部脱ぎ捨てて、最後に残った「ただの想い」。
それが、君の「思想」になる。
「山は、山なんだ」
「だからこそ、山なんだ」
具体(現実)と、抽象(理想)の、ちょうど真ん中。
そこには、マウンティングのない優しい空気が流れている。
意味なんてなくていい。
ただそこに、君の心が「ある」だけでいい。
哲学じゃない哲学は、思想だよ。
だって、思想は哲学じゃないから。
それで、いいんだ。
このポエムが伝えている「本質」
情報は「入れ物」、思想は「中身」: 難しい言葉(情報)を並べても、そこに自分の心(思想)がなければ、それはただの空っぽな「詭弁」になってしまいます。
マウンティングからの解放: 賢く見せようと背伸びするのをやめて、小泉進次郎氏のように「当たり前のことを当たり前に受け入れる(具体と抽象の狭間)」境地に立つと、誰も傷つけない優しさが生まれます。
「わかる」より「感じる」: 中高生のみんなが、テストの点数や正解(解釈)に縛られず、自分だけの「価値」を見つけるためのヒントを込めました。
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