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むう
ここ数年、密かに取り組んでいる資格試験の結果がでまして、不合格でした😭
予想はしてましたが、ダメージが来てます
現実は厳しいです…
いまの悩みは、今年もまたチャレンジするか否か
やるとなると1次試験からなんだよなぁ…
2年前に突破したときはボーダーラインだったので、正直、1回で通る気がしない…
まずはひと通り試験問題を解いてみて、いまの実力を把握してから考えようと思います

コメント
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さいつき
ジョ→シモ
回答数 33>>
おまるのそ
これが好きです😍
ちゃんと酔う[泣き笑い]


大変やでほんま
という私なりの理屈を話そう。
では、仮定の話をしよう。
仮定①:比較のない世界
もしあなたが、生まれた瞬間から
真っ白な箱の世界で、誰とも会わず、誰とも比べられず、
一人で生涯を終えるとしたら。
あなたは、
• 自分の容姿が美しいか、醜いか
• 自分の能力が高いか、低いか
• 自分が賢いかどうか
• 自分が幸福なのか、不幸なのか
それらを判断できるだろうか。
答えは否である。
比較がなければ、評価も意味も成立しない。
これは思想ではなく、社会心理学的な前提である。
仮定②:完全に平等な世界
では、もう一つ仮定を置こう。
• 全員が同じ容姿
• 全員が同じ知能
• 全員が同じ努力量で、必ず同じ成果を得られる
そんな世界を想像してほしい。
その世界で、あなたは
• 総理大臣にも
• 大企業の社長にも
• 寝ながら年に何億も稼ぐ存在にも
モデルや俳優にもなれる素質を持っているとする。
そのとき、あなたは、
• ストレスの多い職を選ぶだろうか
• 炎天下や極寒の現場で働くだろうか
• 低賃金で激務を引き受けるだろうか
• 誰かの下で働こうと思うだろうか
おそらく答えは否である。
この仮定では、人間社会は成立しない。
もうお気づきだと思うが、
格差がなければ、人間社会は成立しない。
これは格差を称賛しているわけではない。
道徳の話でもない。
単なる構造の話だ。
経済学で言うインセンティブ理論、
進化論における役割分化、
社会学における機能分化。
どの視点から見ても、
格差は「発生してしまうもの」であり、
同時に「社会を動かす前提」でもある。
近
幸福-不幸。美-醜。裕福-貧困。健常-障がい。
全ての事象には対称が存在して
格差や優劣は人類の進歩を促すエネルギーなのである。
つまり私は、
私に欠けている能力に対して長けている者のエネルギーを産むために存在しているのだ。
勿論、それを認めずに努力を続ける事も大切だし諦める事も大切だ。
ただ、
プロ野球選手になれる者もいれば
中学の部活から補欠である者もいる。
東大に合格する者もいれば
様々な家庭環境で給食時にしか登校できない子供もいる。
といったような結果が何に対しても類似して残るだけだ。
私は人より努力したから優れていると悦に浸るのも
私は人より努力不足だから優れてないのだと思い悩むのも
どちらでも良いが
怒りや悲しみ、不平等や劣等感など
負の感情を多く抱えるのは人生のコスパが悪いので
森羅万象に整合性を感じながら気持ちよく生きましょう。
以上、神様からでした。

ゆの。
情緒もわかんない 全部わかんない
相手するの飽きたよ( ᐛ )

えーちゃん

∠ぽめ

あ
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はちな

豆腐

乃重
誰も傷つけず、生きて帰って来られて良かった……

せにょ

ひな

いくら

TAIGA@キ

つる👹
漫画は漫画の良さがあるし、アニメはアニメの良さがある
だから、漫画崇拝者はアニメ見なければいいと思うんだわ。

あ🪼

猫丸

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リョウ
試験お疲れ様でした。 試験にチャレンジしただけでも充分すごいです。 今日とりあえず飲んで、今後の事は明日以降考えましょ🍺